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MW3二週目をやってるんですが、ベテランでいけるかなあと思えば意外にいけました。
そしてストーリーが面白いので一気にベルリンのところまできてしまいました。
んで、二週目やってて改めて気づいたこととか。 これ、かっこいい!とか、ここ是非見てください、とか
(ネタバレ注意)
とりあえずベテランは撃たれ弱く、敵が固いのですがセミオートエイムだけはあるので全然いける、これでエイムまで全部マニュアルだったらいけなかっただろう・・
そしてデルタチームがやっぱり難しいって感じます。乱戦になることおおいし、なんとなくこれフロスト以外はそんなに皆撃たないんだもん
ノーマルだとさくっと行けたところでなかなかいけなかったり、逆にノーマルで苦労したのでそれを覚えていたのでさくっと行けたりいろいろです、が 潜水艦にC4設置するときにあの魚雷?に掴まっていくのがうまくうごけなくてミッション失敗になりました(ていうか、センサーに引っかかっていけなかった)
・・・なんでこんなところで・・
あとは一週目は気づかなかったことも気づきました、ブリーフィング場面が話の展開上重要ですね・・ここはプレイ中は「あーなんとかクリアー」とか思っているので読めてないこと多いです
とりあえず、一週目気づかずに二週目できづいたこと(ストーリー系
TFのメンバーは、インドでソープを救いニコライのヘリで、ソマリアへいく、そして砂嵐のミッションではそこで武器の運び屋に接触するがその居場所を聞くのにプライスの方からマクミラン(名前表記はオーバーロードですが)とコンタクトを取っていました
「なんだ・・」って少し不機嫌そうな声で言うマクミラン
「プライス、お前はもう危険自分物とされていて関わりたくはないのだが」とかいう、まあMW2で発射させちまったのもあるしなあ。
て、のに「プリチャピの恩があるだろ」とか背負って逃げてやってこと?を持ち出すプライス。それには溜息を吐きつつ、マクミランは武器の運び屋の居場所を教えます
最後には「グットハンティング」とか言ってました(マクミラン
ていうか、なんだかんだで、けっこう親しいんだなこの二人って言う。マックとジョンとか言い合う仲なんだな・・ていうか、マックってなんだ マック(名前)見ミラン(苗字)なのか・・(違うだろう
そしてマクミランですが、SASの上層部だか、司令塔にいますね。MI6とかいう場所にいるのでしょうか?
もしかしてプリチャピで足をけがして前線には立てなくなったのかな
あとは、SASパートでウォーターなんとか(さっきまで覚えていたのに忘れてしまった)という上官(プレイヤーキャラの上官で、このミッションのfollowさんです)の声がギャズ、ゴーストの声の人
SASということで採用されたのでしょうけれども、別に二人と関係があるわけでもないよね・・
んで、ここで司令になるのがオーバーロード=マクミランです
ギャズの声とマクミランの声が会話し合ってるう!!という感動があります・・はーたまらん
あと一番胸に来たのが・・
ソープの死ぬ直前にプライスがソープのことを「soap・・my son・・」て言ってる・・
てこと
確かに言ってた(空耳かも・・いやいやいや
字幕では訳されてないのですが・・息子、っていってた・・う・あああ・・・
なんだ、もう感極まっていってしまった感じなのか・・もしかしてずっと息子みたいだと思っていたのだろうか・・
ていうか、プライスって息子いるの?その前に結婚してるんか??
息子と父・・と思うと・・うああ・・なんかもう・・たまらんものがある・・
あとは傷ついたソープを運んでるプライスが、最後まで、「うまいじゃないか」(担がれながら敵を撃つソープにこういう)っていって、ソープが「まだ、あんたには教わることがあるからな・・」とかなんとか言ってるのが泣ける
こういう時も軽口を(わざと・・?)言い合ったりしてるのが泣ける
あとはこのソ―プの亡骸よりプライスが取ってるのはドッグタグではなくて、メモ帳でした
これがあの、特別版(北米版)に入っていたというソープの手帳なのか・・・
いろいろ書いてあるっぽいですね、とある方のブログで書かれていたのでじっくりみてしまったのですが
字もきれいなソープ、イラストも描いてあったり、几帳面に持ち物チェックなどの欄もあったりするみたいです
あとはどこかのホテル?かのマッチがはさんであったりするんだって
って知って、うあああこれほしいいいい ってなってます・・
そしてこれはプライスが手にしたんですね・・その後も眺めては思い出に浸ってるのでしょうか・・・
あとは「すまない」といってソープの亡骸に手を乗せるときに、自分の銃(おそらくMW2で「これはあなたのです」ってソープが返してくれた銃)を乗せてました・・
憎い演出や・・
あと、ソープの死後プライスが話すあいてもマクミランってのも・・胸に来るものがある・・
「ソープが死んでしまった・・」という、プライスの声はブリーフィング時にはふさわしくないんじゃないかってくらい、かなり感情的でした
それに「何かできることはあるか?」と聞くマクミランも、・・これは任務外のことですよね、
プライスのために本当はゆるされないであろう情報を与えてる・・
デルタパートはとりあえず、サンドマンさんのモーションがいちいちかっこいい、っていう(ことに気付いた
ていうか、敵をよく背負い投げしてますね・・
あとはベルリンパートで建物内に入って二階の上がったすぐにいる敵、これをフロストが先に上がり撃ってしまうと見られないんですが、サンドマンが先行していくとその敵をビルより突き落とす、っていうモーションがあるんですが・・これがめちゃくちゃかっこいい・・
敵が銃乱射しつつ「うああああ」って言ってるのに体術決めて黙らせて落とすんですがこれがかっこいい!!うまくタイミングあわないとみられないんですが、たぶんここ限定のモーションだと思うので是非見てください!! かっこいいといえばヴォルクを車より引きずりおろすときも無駄にかっこよかった。
「ファック!アス ホール!」いってどたまかち割ってがつがつしてるんです^^
これは個人的恨みみたいな感じだな^^ とりあえず生きてる、って状態にしてるんで文句ねえだろ、みたいな。ちょっと彼の素を見れた感じですね
体術かっこいいといえば、STRONGHOLDでのプライス。
「ここは俺がやる」といってドアを開けて中の敵を体術、そのまま銃でほかの敵をうつ、シーンがあるんですがこれかっこいい。
あとは二週目で英語のタイトルにもようやく目が行く感じなんですが、アイロン・レイディっていうのがフランスミッションのところについてますがこれ日本訳と「鋼鉄の淑女?」とかいう意味なのかな
鋼鉄の淑女=エッフェル塔、ってことなのでしょうか アイロンメイデンinフランスとかなるとジャンヌダルクを思い出しちゃいます
個人的に好きなタイトルは、「ペルソナ、ノングラータ」 インドでユーリ初登場時のミッション名です。
これはラテン語で「歓迎されざる人物」という意味ですが、すまりそれはユーリのこと・・?
ソープを助けるミッションで彼は活躍しますし、ここで助けることになりますが、あとでユーリがいたことでソープは死を迎えてしまう・・
ストーリー展開を知っていると、これはユーリとソープの未来を暗喩していたタイトルなのかな、とも思えてしまいます
そして、ソープとユーリがマカロフに襲撃を受けるシーンですが、ここでミッション前にユーリの弾丸がアップで映るのはどういう意味なのだろう・・あれに意味あるのかな・・??まさか弾丸に盗聴できるものやGPSみたいなもの仕込まれていたのかな・・??(マカロフに
などと思いつつ
ベテランでのストーリープレイは続くPR -
MW3クリアしました、上はやっぱりクリア後にみられる画像です。
この私でも二日もあればノーマルでクリアできました。BF3より短めなかあ、それともかなり夢中でやったから早く終わったのだろうか・・
総評としては、すごく感動しました、です。すごくいいゲーム最後までの疾走感はもう半端ない。codシリーズ(キャンペーン)では一番感動的なシナリオでした。cod4、mw2ときてグランドフィナーレを迎えるのに本当に素晴らしい内容だった・・これにつきます。
以下、ネタばれ注意
そして良い内容だっただけに・・ローカライズの荒さが目立ちました。キャラが話してる部分が字幕になってないところが多すぎます。とくにユーリがマカロフとの過去を離すシーンはほぼ字幕なし、どんな内容を言っているのかはなんとなくはわかるのですが・・
ブリーフィング後、暗転時にキャラが話す会話ってあるんですが、これは全く字幕になってません
何のためのローカライズなんだ
本当に、・・がっくりです・・
しかもおかしな訳だったり、直訳すぎるところもありましたし・・
皆さんがいわれる様にmw2もちょっとなあと思ったんですがあれは私の中では結構許容範囲だったんです、しかしmw3はちょっと閉口しました・・
砂嵐!(実績)
ユーリになって、運送会社を襲撃する。ミッション。
つまりあの毒ガスはどこにあるのか・・ということです。プライスとソープと同行します。途中でニコライの乗ったヘリが落とされニコライが行方不明になるのですが、この機体を砂嵐の中探すという感じ。
最後のころも、砂嵐の中を進む、時間制限をつけられるということでいろいろトリッキーな部分がありゲーム性も高かったミッションです。トリッキーと言えば、これの前のブリーフィング場面にどうもマクミランっぽいキャラがでてきます。大尉より昇格したのかな・・管制指揮官みたいにしてます・・マクミランという名前はでてこないのですが、あの声、あの訛り、プライスをジョンと呼びプライスにマックと呼ばれる、プライスに「プリチャピのこと・・」と言われる、これでcod4をしている人にはにやりとできるでしょう。
そして肝心の毒ガスですがもう運ばれた後だったみたいで・・
そしてそれを作りだした人物はヴォルク、そいつはフランスにいる、というのを運び屋から聞き出すことでこのミッションは終わる。
バックシート・ドライバー (実績)
今度はデルタになってヴォルクを追いつめろ。ヴォルクというのが地下だかにいるので地上や地下を行ったり来たりする感じで、最後は車の乗って逃げるやつを追いかけます、場所はもうヨーロッパ(フランス)です。
車追いかけのときにヴォルク以外の車の乗員を上手いタイミングで殺さないとゲームオーバーになるのでちょっとてこずりました。
俺たちにはパリの思い出がある(実績)
ヴォルクと共にパリから脱出しろ。ってことでつかまえたヴォルグとともにフランスでロシアと戦います。ていうか、もうこれだけの力あるロシアマジでなにものっていう。モンマルトル広場など城や歴史的建造物の中で銃撃戦を行うと言うのはなんともたまらん興奮がありました。このミッションはロケーションが最高にすばらしい。航空支援とデルタ部隊の歩兵という視点の切り替えもよかった。
ラストなんかはエッフェル塔の前の広場での激しい銃撃戦です。ここ興奮した・・
最後は塔が倒れてました・・・
革命万歳!(実績)
ヴォルクが尋問後、マカロフの場所、を言った言わない・・だったような・・
すみません、このミッション内容忘れてしまいました(昨日やったのに
ソープとともに進行侵入作戦をするだった気がします。
レクイエム (実績)
いよいよ、TFとデルタが共闘する場面、展開もあついです。
マカロフが会議だかをする場所を突き止めそこに近いのはTFのほうなのでということでユーリになって侵入します。ソープと見守るなかプライスが建物の中に入りますが、そこにマカロフはおらず・・
「ユーリ、わが友よ・・」と言うマカロフの言葉と共に爆破を受け、ユーリとソープが倒れます。ていうか、倒れたのはソープだけ・・・
そして傷ついたソープをかついでプライス、ニコライ、他の仲間と街を脱出します。しかし安全な場所についたときソープはもう虫の息です・・何も言うなというプライスにでもこれだけはという感じで力を振り絞りシープが言うのが「マカロフはユーリを知っていた、」と言う言葉。そしてソープが絶命します。
この場面は本当に、呆然としました。まさか・・死んでしまうとは・・
あの冷静なプライスが、何よりも戦いに上手く勝つことを実行するプライスが、「絶対に死なせない」「死ぬな!ソープ・・!」っていうんです・・
あー書いてるだけで泣きそうになる・・
プライスが、途中明らかに重荷になっているソープを決して離そうとしないところとか、「俺をここでおいて行け」というソープに首を縦に振らないところとか、そしてソープの亡きがらよりドッグタグ?をとるところ・・
まるでソープがプライスの形身として使いもしない拳銃をずっと肌身離さずもっていたこと・・そんなことぐるぐる思いだしました。
そしてユーリを蹴りあげ、説明を求めるプライス。
ユーリはじつはあのプリチャピの時に、ザカエフ、マカロフの傍におり、そしてザカエフ空港の時もいた・・らしい・・
けどここが字幕が全然なくて意味が分からない・・・っていう・・・・・・・・・
スクエニマジで・・
とりあえずこのミッションは泣きそうでした・・実績名も、レクイエム・・なんですよね、これ・・
そしてユーリは元スペツナズだということです、プレイ動画で見返して気付きました・・自分でやってるとほとんどストーリー内容理解できてないな・・しかしこのすばらしい没入感を得るには自分でプレイするしかない
城攻め(実績)
マカロフの次の動きを知る。ユーリになってプライスと潜入ミッション。プライスのユーリに対する風当たりはそれはそれはつらいです。こっちが上手くプレイしてクリアリングやってるのに「俺の脚を引っ張るな」と罵られます、・・なんでや
あとはここの一場面でプライスが下手したら死んでしまう場面があります。注意が必要ですね
雰囲気はプリチャピの雰囲気です、かなりステルスが重要でした
ひどい初デート(実績)
大統領の息女アリョーナ(コードネーム・アテナ)を探せ。
デルタになってドイツに捕らわれている大統領の娘を助けに行くミッション。娘はあの飛行機事故でマカロフ一行に捕らわれたみたいですね。そして大統領は娘を殺すと脅され、マカロフに発射許可の(核?)決断をしてしまいそうである・・っていう。ちなみに大統領も捕まってます、拷問されてもうぼろぼろなんでしょう・・
最後にいきついたところで寸でのところで、この娘はまた連れ浚われてしまうのですが・・あのヘリに乗って泣き叫ぶ少女に感極まって発砲しそうになるんですよねデルタのチームが・・でもそれを「やめろ」と冷静になって止めるのがサンドマンなんですが・・
サンドマンがすごいかっこいい・・・って思いました
ダイヤの原石 (実績)
ラストのミッション。TFとデルタがまさに一緒に戦います。プライス、ユーリ、サンドマン、トラックの4人?で行きます、プレイヤーはユーリになりますが・・えっとフロストは・・??????
ロシア大統領の娘と大統領を救出するってことでマカロフのアジトっぽいところに行くのですが・・
ここのミッションはこのゲームで始めて難しいなあという感じでした・・それほどに敵の勢いがすごい。
皆が一心同体で団結して協力して進んでいくのも熱いです。
最後に大統領を救いだしヘリに逃げますが・・地上からすごい撃たれまくりでヘリに乗れたのはプライス、傷を負いまくったユーリだけ・・
サンドマンは最後まで乗れず、しかし最後までそこでヘリを離陸させるために残って戦ってくれてました・・
ここも思いだすだけで泣きそうです。
サンドマンはすごく良いキャラだった・・最後まで本当に戦いに全てをかける軍人の鏡のような人だった・・
これフロストは参加しなかったみたいですが、サンドマンの勇士を聞いてどう思うのだろう。
きっと、素晴らしい上司だったと思うのか、なんで自分は参加させなかったのか、そうなることを知ってわざと参加させなかったのか・・
ここで大体のストーリーは終わり。
ww3もアメリカ側がロシアの大統領を助けたことで事実上の終戦です。二つの大国はそこで終戦条約をむすぶのです。
しかし一人の男の戦いはまだ終わってなかった、プライスはまだマカロフを倒せていない。
マカロフと通信をするプライス。
プライスの「囚人***番だ・・」という第一声はプライスとマカロフの因縁を感じさせますね。
ザカエフを殺した憎き敵として、マカロフはプライスを、簡単に殺すのでは飽き足らず囚人として一生飼い殺しにしようとしたのでしょう。しかしそれはプライスの中で、マカロフへの復讐の思いを育て、そしてTF・ソープがその囚人プライスを助けることで可能にしてしまった。
マカロフ「まだ戦うのか?もう戦争は終わったのだ」
プライス「だからなんだ、俺はお前を殺す」
マカロフ「なあ、プライス。ソープはどのくらいの時間苦しんだんだ?」
このマカロフのセリフと共に、ソープの遺品、そしてプライスが持ち帰った血まみれのドッグタグがアップで映る。
ここの演出は、マカロフをどこまでも憎ませるという意図でも最高でした。
いや、もう憎しみしかわきませんが・・
プライスの中でソープと言う人物がcod4より時間をかけてどれほど大切な存在になってきたのか・・
それを思わせます。
私は、この二人はプラトニックでいいのですが、本当に何よりもかけがえのない存在としてあったのだろうと思います。
そしてプレイヤーはプライスになります。最後の戦い。
ユーリと共に重装備でマカロフの隠れ家に向かう。エレベーターに乗ればそこが壊され、そしてマカロフ逃走までのカウントダウンとしてタイムリミットまでかけられる。
絶対にマカロフ、あいつだけは殺す、と思っているのでこれは焦る・・
ラストのアクションはもうすごかったのですが・・地に落ちたプライスの顔が鏡で見えるシーンとか・・
最後にマカロフの首を締めあげそのまま首釣り状態になった息絶えるマカロフの前で、葉巻を吸い・・
その煙が天に昇っていきつつ暗転し、エンドクレジットになる・・とか
どれをとっても、心震える展開でした
超大作の3部作だと私は思います
こんなにストーリーと展開に感銘を受けるゲームはなかったです
王道な話かもしれませんが、丁寧に作りこまれたミッションとキャラクターと話とゲームプレイと
全てのものが最高でした。
codはキャンペーンには興味がない方が多いかもしれませんが、個人的にはこのキャンペーンはいままでやったFPSの中で一番胸に迫りました。
是非、cod4、mw2とやって、このmw3をプレイしてもらいたい。
そう思います。
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16日に上手いタイミング具合にMW2の二週目をクリアしました。
クリア記念。
ていうか、こんな写真がラストにでるんですね・・・初めて知りました。
ていうかこれにはタスクフォースと海兵隊ともに映ってるんですねっていう。
この二週目で気付いたことが、シェパードはあのジャクソンの上司だったということ。核で死んでしまった部下たち、それを見捨てたようにも見えるアメリカ国家への反逆と言うより良い国を作りたくての手段だったという告白。
それをラストのソープに向かっていっている。
今回初めて気付きました(遅い
んで、17日、昨日MW3が届きました。傷ついたソープをプライスとニコライが運ぶところで終わっていたMW2。
早速少しプレイしましたが・・
やっぱりめっちゃ面白い、展開が熱い
(以下、ネタばれ注意)
始めにマカロフの信念みたいなムービーが入ります、ここはちょっと字幕小さめ。
んでメニュー画面。キャンペーンを選べば難易度選択が来る、ってことは今回はチュートリアルなしかー
ってことでその通り。とりあえず、プライスとニコライがソープを「どこか」へ運ぶシーン。
どこかに来るがもう意識がもうろうとして頻死のソープ。
そこで医師(どうも闇医者っぽい)が来て、ソープに除細動をかける・・
でタイトルコール
この演出がすごいかっこいいので是非プレイ画面でご確認を。
そのあといくつかミッションがありますのはいつもどおり。
難易度はMW2より低めです(いまのところ
この私がノーマルでも全然死なないで行けるって言う。
個人的にcodはwaw>cod4、cod2>bo>mw2>mw3 という感じです(難易度
しかしいつも通りよりなんかすごいヘリ撃墜が多い今回。 MW2が飛び移ろうとして落ちるシーンが多しだったのに比べ、今回は撃墜後の初めからクライマックスみたいな状態で戦うというシチュが多めです(いまのところ
大きすぎて潰せない (実績)
ジャミングタワーを破壊しろ。
始まってすぐのミッションがこれ、デルタ部隊のフロストという新キャラを操作。
これはロシアのアメリカ本土進行を止めるために、タワーを壊すために戦場と化したNY内を戦っていくんですが・・このシーンからしていろいろクライマックス。
フロストの上司がサンドマンぐんそうっていうんですが、このサンドマンの声はPBでマホーンをされていたフィクナーさんなんです。っていうことを事前から知っていたのでとりあえず耳をかっぽじってよく声を聞きます。ていうか、普通にサンドマンがかっこいい。すごくリーダーシップもあり正義感もある男です、外見もしぶくてかっこいい、フロスト早速惚れました
あとは仲間にトラックってキャラもいます。この声が日本語だとしろくさまんらしいんですよね。
ちなみにこのかっこいいサンドマンの日本語版は達央がやってるとのことで楽しみです。
ちなみにここで2回の飛行機撃墜があります(一回は未遂
汚れ仕事(実績)
ニューヨーク港を奪回しろ。
これもデルタのフロストになってミッション。前回、ロシアのジャミングタワーを壊したことでロシアに痛手を与えることに成功、今度は海底に潜りロシアの潜水艦を爆破、占拠されたニューヨーク湊を取り戻します。
海兵隊・・なんでしょうか、デルタ。地上戦は勿論、この潜水艦戦闘もすごいこなれてますというかサンドマンかっこいい・・
このミッションもこなし、なんかもうすごい活躍のデルタ部隊。アメリカンヒーローっぽいよもう
今を生きろ(実績)
山中のセーフハウスから脱出しろ。
ブリーフィング場面でプライスの会話。ソープの命が危ないとのこと、助っ人がいるなとなり、マカロフに恨みを持っており力を貸してくれる人物がいるそいつを呼ぼう、ということになる。
そう言うわけで出てくるのが、今度も新キャラのユーリ。
立場的には、タスクフォース141の非公認部員みたいになってましたが・・もしかしてプライスがシェパードに内緒で連絡を取っていたのでしょうか?このキャラがまだいろいろ謎めいておりますね・・
ってことでプレイヤーキャラがこのユーリです。日本語の声誰になるんだろう・・・・英語声ではかなり渋い声で、おそらくソープより年長な印象です。
んで、プライスとソープがいるのがインドみたいでそこのニコライの隠れ家でソープの治療をしておりましたが、マカロフ一行にい場所がばれて襲撃されます。
雰囲気的にはMW2のリオのイメージです、雑踏を進んでいくという
隠し武器庫があるのでそこに行こうとなるプライスとユーリと仲間たち。武器庫に行けば戦車があるがどうもロシア語で操作が分からないプライス
「ロシア語だ、ユーリ出番だ」といわれるってことはユーリはロシア人??
プライスと傷ついたソープを援護しながら戦車でヘリや兵士を倒して行く。
そして最後には戦車(というかUAV?)が壊れてしまい滝に落ちて行くが(なんでこんなところに滝があるんだ・・)なんとか生き延びるユーリ・・
そしてブリーフィング場面になり
「なんとか助かったな、ユーリがよくやってくれた」とかいうプライスに、「ユーリって誰だ・・・?」とソープがいってミッション終了
なんとなく・・・このセリフにBOのレズノフを思いだしました・・・・・・
もしかしないでも・・ユーリと言うのはプライスだけに見えている幻影・・?
そしてそれはプライスがロシア刑務所で知り合った、いまは亡き人物?
などとね・・まだわかんないですが・・
マイレージ・コレクター(実績)
ロシア大統領を守れ。
また新キャラです。これはこのミッションの最後に死んでしまうのでこのミッションだけにでてくるキャラ。
ロシア大統領のシークレットサービスみたいなキャラで、大統領の傍につねにおります。しかしその大統領のいる飛行機がハイジャックみたいにされ一気に混乱に、そのハイジャック犯を相手に仲間(シークレットサービス)大統領を守っていく・・が飛行機は落とされ(今作3回目の飛行機撃墜)
大けがしたはずなのに、そこでもまた地上で戦います・・なんかもうぼろぼろやん俺ら・・っていう
しかも飛行機が助けに来た。あれに乗ってください大統領!って必死にいっているとそのヘリより降りてきたのがまさかのマカロフ・・大統領に、ミサイルだかなんだかの発射許可のものを欲しがったマカロフですが大統領はそれに拒否し拉致られるっていう・・
あーあーあー・・
しかも俺らも殺されちゃうって言う・・
あー・・・
しかしマカロフの名前だけ、碧文字でなく赤になってました。敵ってことなんでしょうけど・・
緑が普通にある画面なので、ものすごい違和感と共に、印象が強烈でした。
悪だくみ(実績)
村に潜入せよ。
ソープとプライスとともにプレイヤーはユーリになってインドの村に潜入。
教会に武器がある?ってことで教会に向かいます。
「ソープは不死身だな」「いってろ、老体」などと言葉を交わし合う二人がなんかいいです。
やっぱりソープとプライスのコンビは最高ですね・・ていうか、やはりmwシリーズの主人公はソープであり、そして相棒はこのプライスなのでしょうか・・・
そんな二人を見つめつつ3人で潜入ミッションですが。
うーん、前に書いたことを思ってしまうと、やっぱりなんかプライスはユーリの名前を何度も呼ぶんですがソープが呼ばないっぽいのがなんか気になる・・
教会に着けば武器は既にマカロフにうばわれ、マカロフとその部下の姿も消えております。
ヘリが飛び立つのが見えるので、あのヘリにはもしかしてロシア大統領ものっていたとかなのか・・?
だとしたらなんというニアミス
片道キップ(実績)
ウェストミンスターまで辿り着け。
今度はSASのメンバーになります。これも新キャラ。ていうか、SASとか懐かしい・・!cod4以来じゃないでしょうか?
イギリス舞台で、イギリスの街中にでてしまった兵器の乗ったトラックを追っていくというミッション。
しかしこのSASパートはプレイヤーが何をしないでも味方がほとんどやってくれるので楽です。はっきりいって一発も撃たなかったかも・・・・
地下鉄列車に乗った敵を線路の上をトラックで追いかけ銃撃戦とかすごいハリウッドっぽい演出でした、
しかしここでも何もすることがなかったっていう・・
しかしトラックは一個街中で爆破され、毒ガスは放たれてしまった・・という結果。ブリーフィング場面でSASのメンバー(仲間)が「我々もガスを吸ってしまい駄目だもう・・」という苦しげな声が聞こえ・・
ミッション終了
なんという後味の悪さ
ていうか、ここまでのミッション、デルタ以外皆壊滅的にやられっぱなしではないか・・
もうだめだ、世界の命運はデルタにかけるしかない
ってことで
第三次大戦にようこそ(実績)
実績名からして、まさにおのMW3のテーマ、中核とも言える感じです。
アメリカ副大統領を守れ。というミッション
今回はデルタです。
アメリカンヒーローな彼らに次に課せられる試練は、ロシアに捕まって軟禁されている副大統領を無事に助け出すことです。
しかしヒーローなデルタはこれも無事にこなしクリア・・!
次なるミッションはまだユーリになってプライス、ソープとやるみたいです・・
ていうか、キャンペーン面白いよおおおお MW2から待ち望んでいた続編ってことでもありもう昨日は夢中になりすぎた!!
しかし・・しかしだな・・
字幕が字幕として表示されてないと言うか、キャラが話してるのに全然翻訳されてないところがあって、しかもそういうところが多すぎてだな
BOはそんなことなかったのに・・
MW2から字幕はそんなに進化してないっぽいですよ・・
ていうか、分かる部分もあるが長い文章は解読しきれません・・ので、吹き替え待機
あとは実績がほとんどオフラインのものなので、これは解除したいなっていう
あとはすごいスペオフの種類がありました・・やりがいあるんだぜ・・
スペオフはMW2のやつをもそもそやってましたが、こっちも合わせてやっていきたいなあと思います。そしてマルチはMW2どうようあんまりやらないだろうなあっていう・・印象です・・
参考
