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少女のところにゲール爺の物をもっていったときの会話
DLCはアリアンデルはフリーデ関連の話はすごく好きなんですが、マップがなんともただっぴろく、ボスもフリーデ以外はこれといったのがなく(墓守よりヴェルヘルムのがよかったようなきがする)
逆にリングシティのほうは、マップがすごく好きで(ふきだまりよりリングシティ好きです、すごく好きです、ギミックの多さやショトカの巧妙さなど、)逆にボスはあまり好きじゃありません・・とくにハーフライトのオンライン対人仕様が非常にいやで、ボスへの対策が練れなかったりして、あそこだけはオフラインでやりました
本編もロンドールEDみたしDLCもやり終わったし二週目・・と思いつつも、まだ不死の遺骨が全部揃えてなかったり、マップも探索しそこねたところあって、それやりきってから二週目いこうかな・・
でも一週目でやりきっちゃうと二週目とかいけないかも・・
何周かしてはじめてゲットできる指輪などもあるみたいだし、EDも全部みたいのでまだ周回は重ねないとと思います
クリアして思ったのは、全体的な難易度はブラボより高いきがします
とくに無名の王以降のボスはかなりの強敵でしたしラスボスもブラボより強いです
DLCも含めると同じくらいかも。とおもうけど、フリーデでかなり死んだのでやっぱりダクソのが難し目な印象です
あと一周がかなりながかったり、マップがただっぴろかったり・・
ブラボはアクションゲー、ダクソはRPGという感じがしました(魔法などもあるし)
ダクソには盾がありますが、はじめはこの盾がなれないで使いにくかったのですが、やってみると盾の便利さを感じたり、重量というものの認識もかなり意識するようになりました
ダクソもラスボスやDLCボスは盾より回避のが重要になってきてて(とくにゲール)そこはよかったです
リマスターもちょっと始めたのですが、なんだか非常に動きがもっさりで・・それがいまストレスでできていません・・
しばらくはダクソ3やりこみ、周回、また新キャラで、とかやっていきたいかなあ・・と
トロフィーもそんなに難しくなさそうなのでできるところはとりたい
DLCに一切トロフィーがないのも・・謎、作ってくれてもよかったんだけど、これは完全に純粋にプレイしたい人向けなのかな
ダクソ3で好きなキャラはジークバルトで、最後までジーク衣装でいきました
このフルセット装備はかなりの重量なので、そのためだけに体力あげたりしてます
ジーク衣装で太陽賛美
ジークはイベント全部よかったし、ヨーム戦闘の熱さも好きだし、最後も切ないし
またオーベックも好きでした
彼のシニカルなところ、いいですし、会話イベントがどれも愛しくて親密になればなるほど、正体をしれば知るほど好きになってました(前記事参照)
DLCではゲール爺と絵描きのお嬢さんも好きですし(ゲームのパッケージがこの二人だと気づいたのはつい最近です・・あのパケ絵すごく好きです)
フリーデとアリアンデルの関係も耽美で好きですし・・
ロンドールの王状態でいったからか、フリーデとユリアの関係もちょっと会話で聞けてよかったし、
あとはヴィルヘルムがかなり好きです
はじめて声聞いたときから「いい声~~」と思ってたんですが、細身の服装も好きだし、フリーデに決別されても付きまとってるという執着も好きですw
彼が教会の地下で蟲に屠られてるというエピソード、wikiでみたんですが、死体に彼らしきものはなく・・???彼の武器などの装備一式も殺したらゲットできたと思うので、この説は???です
(どうやら武器は死んだとき落とすが、防具一式は蟲のところで拾えるっぽいですね・・ゲットしてるんですが、気づきませんでした・・)
ここもいろいろ説があるっぽくて、じつはすでに死んで虫たちの餌になっているが、霊体だけになってフリーデとその秘密を守ろうとした、っていう説を押したい
辞任されてもフリーデを影から見守り、主人公に殺されたら蟲に死体を与えられた、だったらなんとも惨すぎないか・・でもそれもいいか・・
なんだか随分と彼関係のイベントは作った後削除されてる?みたいで・・気になる
フリーデが顔の半分を火傷してるという謎も、理由などは謎のまま
焼けたことがあるから、焼け落ちるくらいなら腐らせてしまえと思ったのか・・
ダクソはブラボよりだいぶ話わかりやすいですね・・
そしてすごくドラマがある
こういうところも好きだし、話やNPCだけみればダクソ3のが好きかもしれません
話変わって、
大書庫のNPCがドロップする二刀流の戦技モーション好き(鬼切と姥断)
これ
美しいシーンだったので(スクショ
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楽しみにしてたカリギュラが届いたので早速プレイ開始
VITAでも遊んでて楽しかったのですがいろいろあって手がまわらずけっきょくクリアまでは至ってないゲームです、戦闘が面白いけど難し目というイメージのゲームでした
二日ほどやりこんで図書館で少年ドール追い詰めるところまできました
ストーリーのおもしろさはvitaのときは感じることもなくプレイしなくなってましたが、PS4版改めてやると非常に面白いな!と
とくに今回追加されたっぽい楽士ルートをはじめると(敵側の味方になり正体を隠し仲間たちと敵対するというルート)敵側の事情もわかったり、敵側のキャラの魅力に気づいたり、仲間たちの身勝手さに気づいたり・・いろんな発見がありストーリー展開がさらに面白く厚みを増す感じで面白さがヒートアップしました
(以下、P5への愚痴や文句あります)
どうもペルソナと比べてしまうのは脚本家ゆえだとおもいますが、ぶっちゃけP5よりはおもしろいとおもうし私は好みです、カリギュラはきちんと?学園ジュブナイルしてますし、メンバーに波風をたてるやからもたまにいますがそれを「だめだろ」って制するキャラがきちんといるし、主人公の相棒キャラにあたる(のかな)佐竹がかなりしっかりとできた常識人なのでシナリオや主人公たちのやってることが破綻してないし納得できるしおもしろい、戦闘時もキャラ同士の掛け合いがきちんとあってよかった(P5は最後までモルガナかメガネっ子のナビのみ)
P5の場合はまず仲間におかしなやつが多いくせに統率あまり取れてないし目的意識もブレブレで低いしでプレイしてて不快になってばかりだったのです(前も書いたけど)あとPS4でゲームしてるのにスクショできなかったり、なんのためにPS4でだしたんだかがさっぱりなゲームでした、ていうかこうかいていくとあのゲームはほんとうに好きじゃないんだな・・と、あとP5アニメも一話だけは見たんですが面白くないのでもう見てません
話はカリギュラに戻って、このゲームで苦手なキャラはずばりこたろうなんですが、苦手だと思うのは「主人公がリーダーになったのが許せない、俺のがすごいのに」とつねに突っかかる、かなり馬鹿、なにも考えないで行動する・・というあたり 誰かを彷彿とさせます・・
「俺の父さんはすごいんだぞ!!知事からなんかいも表彰されてんだぞ!」っていうセリフがあってそれにアリアが「あんたの父が偉いのとあんたは関係ねーだろ、なに自慢してんだ?馬鹿じゃねーの」と言われてて、それに「ぐぬぬ」となっててざまあwとおもったり
こういうのも面白いですね、たまに乱すキャラが居るというのはこたろうのことですw
鳴子に正体かってにばらしてるのもこたろうだし、それも毎回鳴子のせいにしては佐竹に「お前のせいだろうが」と怒られてます・・こたろうは馬鹿ですが、みんなにもかなり「馬鹿」扱いされてる気がします・・佐竹がぽろっと「あいつ入れるくらいなら琵琶坂入れておけばよかった」とかいってるし
あと美笛もちょっと苦手なのと彩声?も苦手です
プロヂューザーのコメントにもありましたが、彼女たちも列を乱すキャラです、美笛のデブに対する怒りはかなりきついところもあってちょっと引きましたが・・・あれは全部自分に言ってる言葉なのかもしれないので、同族嫌悪なのかもです・・
逆に好きなキャラは佐竹と琵琶坂でしょうか、琵琶坂は二癖もあるキャラなので今後どういう展開になるのかわかりませんが、やはり頭のいいキャラが好きです。佐竹はちょっと抜けてるところも見せますが、しっかりしてるので(いまのところ)好感度一番高いかもです・・
ですがですが、楽士ルートをやって、スイートPが一番好きになってしまいましたw
スイートPなんていってもきちんと礼儀正しいし、社交性もあるし、戦闘も強いし、かわいいし、かわいいのに中身はおっさんというのもポイント高いですw
storkhがもうどうしようもないキャラなのですが(彼はほんとうに生理的に無理なキャラです)それもしっかりカバーするあたりできる
姉御って感じがして好きです
戦闘ですが、いまはイージーでやってるのですがvitaよりだいぶ易しくなってるイメージ
ボスもワンターンキルできます
ノーマルで始めてもよかったかも・・
あとこのゲームの、ダンジョンはオフボーカルで戦闘になるとオンボーカルになる、という仕様も好きですね~
stork戦闘~図書館、まで
途中録画できてないところは、ネタバレ禁止(アニメのところ、キャラシナリオ)のところです
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NPCに魅力的なドラマがおおい
ジークバルドはすごく好きだ、そしてそのあと見たシーリスとオーベックがすごくよかった
彼は魔術師で生贄の森(だったかな)で出会えるNPC、スクロールを4つ渡すと(毒沼に2こ、罪の都の魔術師がドロップ、大書庫の魔術師がドロップ)話が進みます
そして自分の素性もおしえてくれます
貧乏な家庭で金のために竜の学園(魔術学べるところ)に売られ、そこで本意ではないが暗殺の仕事をし、結果、不死になった
そのせいで学園も追われたところ、主人公にであい「学園ごっこ」をはじめた
はじめは主人公に素直でない態度であったが、スクロールを渡すと興奮して喜び、「こんなすごいものに触れられるなんて・・」と感動(ここがちょっとかわいい)、主人公を見直すようになる、あとは学園ごっこも皮肉のつもりで始めたが純粋に魔術のことは好きで(ひとりで書斎で研究してたくらいだし)そんな自分も確認できたのかもしれない
自分は暗殺者だったのに「お前はなるべくひとを殺すな」といったり、自分は不死なのに「お前は死ぬな」といったり、主人公に深い愛情とか友情も感じていそう・・
そしてこのあとこの祭祀場をさります
どこにいったのか・・
つづいてシーリス、彼女のイベントはこの前にもありますが、ここが最後
灰状態でいったらサイン見えなかったので、たぶん残り火などで火をつけた状態になる必要あるか?(イルシールのイベントは灰状態でもOKでした)
ここ、英語だと「やっとみつけた」なのに日本語では「やっとみつけたよ、おじいちゃん」と
英語だと最後に「おやすみ、おじいちゃん」とここではじめてフォドリックは彼女の祖父だったことが明かされる
これ英語バージョンのがいいなあ・・と、はじめに「おじいちゃん」いれちゃったの・・戦闘後勝手初めてわかったほうがいいのでは?とおもう
ちなみにこのフォドリックがクソ強いのでかなりレベル上げるというかしないとだめ、だし、シーリスも死にやすいのでけっこう難し目だったきがする
そしてシーリスは名実ともに主人公に仕える騎士となるのですが・・
オーベックとシーリスのイベントをここまですすめると、大書庫のボスで二人を召喚できます
オーベックの召喚ポイントはここのみだとおもうので、オーベック好きは是非
大書庫のボス
このボスはボス自体がなかなかドラマチックな設定があるので展開もあついです
このあとオーベックは大書庫の上の階で死んでます(スクショしわすれた・・)
オーベックの遺灰が手に入り、オーベックをにくむユリアに渡すと「やっとあの男をころしたのか、よくやった」といわれ(完全なる誤解)ご褒美に武器がもらえます
老婆に渡してもなにももらえないもよう・・オーベックのスクロールとかくれればいいのに・・
そしてシーリスもこのあとなくなります
タリスマンも拾えます
ちなみにシーリス一式も売り出されるのでコスプレもできます
呪い溜まりまくってるのですごい顔になってます・・
ちなみにこの格好でこの指輪をつけると
シーリスになりきりプレイできるのでおすすめです
ダクソ3はNPCもですが、ボスの衣装も売り出すのでいいですね~
ちなみに前回話題にしてたエルドリッチ、やっとたおしました
イーゴン、イリーナのイベントもよかったです、次回にでも語りたいです
ダクソ3はほんとうにNPCイベントがどれも神がかってる気がします
