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ドラゴンエイジは4週目です、このゲーム分岐も多い上にロマンスできるキャラが8人いるので実質8週することになりそうというかばんター会話コンプリとか目指したら相当時間かかりそうな感じがしてます
あとこのゲーム、ゼブランの声の人がでてます、しかも主役の声がそうです。
普段はあまりゼブラんって感じがしないのですが戦闘時のテンション高い系の声「グッバーい」あたりがもろゼブラんなのと、ブルというキャラとのロマンスでセックス後プロポーズしたときにブルがびっくりしたのをからかって「その顔!」っていう時の言い方がまんまゼブラんで可愛かったー
このシーンね
ていうか、この前にロマンスしたキャラがソラスというものすごく最後があれなキャラだったのでこのブルとのロマンスは終始満たされてる感じがして最高です。
ていうか、基本、キスでロマンスをはじめ、最終段階でセックスなんですが、このブルは
いきなりセックス、そのあとロマンスはじめ、そのあともせっくすせっくせっく・・愛してる(本気モード)、そして最後に「プロポーズ」っていう段階を踏むので
最高でした。
ブルおすすめ、一番満たされる気がします。
しかしモーション関係が全部女主人公前提でされてるっぽいので「なんかこれおかしい」ってのもおおいですw
でもブルおすすめ
ブルのロマンスまとめ(更新中)
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みました、
以下、批判メインです、この映画好きな方は回避されてください
みましたが、一時間半で飽きました。
ていうか、30分見た時点で「この映画あかん・・つまらん・・」と思ってました、そのあとどんどん面白くなるかな?と思ったがならず、逆にどんどんつまらなくなる一方でした・・
ぶっちゃけ15年くらい前の作品なのでCGには期待してませんし、期待くらいのできだったのでそれはつまらない原因になりません
問題は、なんていうか、話の展開も「なんでそうなるの?」という部分が多いのです
ものすごく強くて怖い黒の騎士みたいのがこわいこわいというふうに言われてます
が、いざとなれば木の棒につけた炎で撃退できたり(しかも5対1くらい(こっちが1))川の氾濫で潰せてたりして 意外によわい・・
火でできるなら初めから火で攻撃すれば???
あとその黒の騎士をおびき寄せるため、ベッドにダミー人形を入れておくみたいなのもあるんですが・・あんなのに騙されるの・・???指輪の匂い嗅ぎ付けるんじゃないの??
そのダミーを刺すときもものすごください刺し方しててびびる・・
あと、ストーリーラインがすごいよわい。ものすごく唐突
ホビットの主人公の親戚が旅に出るといっている
なんで?(このなぞ解決せず)
ホビットの主人公が相続される
なんで?関係は?息子?母親は?(なぞ解決せず)
どうやら主人公には召使?がいるみたいだけど・・もともとの家は?(謎解決せず)
そもそもホビットのあのおじさんは村で祝ってもらうほどの有名人なの?なにしたの?それとも村で祝うのはがこの種族のしきたりなの?(謎解決せず)
です・・
5分見れば10個の謎がでてきます、そしてその謎は放置です・・
あとで「ああだったんだよ!」ってのもあるんですが・・それ後から言うことか?とかその言うタイミングがおかしかったりで違和感になります・・
あとキャラが魅力なさすぎんぞ・・
格好つけていろいろキャラがでてきますが、あなたはどこの誰さんですか?と説明されないままいきなりその場で怒り出したり、イミフな行動をはじめたり(剣をなでてるシーン)でついていけない・・
あとこれはキャスティングのひとの好みなのかもですが、なんだか可愛い顔したキャラがいいキャラ、悪役はいかにも悪そうなみたいな癖のある顔をしているのが自分の好みじゃ無さ過ぎた
ぶっちゃけ可愛いだけの顔に全然愛着がわかず、私はあの初めに出てきた王の息子の人と、王族の親戚のおじさんがいい味出してますがそれくらいの人がいいです
少年が世界を救うみたいのより人生に苦悩したおっさんが世界を少しいい方に導くみたいなのが好きなんだなやっぱりと再認識
これ3部作ということで3本揃えてしまったんですが、自分の中で駄作のレッテルを貼ったのでもう見ることもないでしょう・・
以下はツイッターメモ
ロードオブザリングは映画っていうよりPVみたいな感じだ 印象的でドラマチックなシーンの繋ぎ合わせみたいな これ壮大な話というか長編小説を読んで知ってること前提なんだろうなあ
ロードオブの映画で魔法使い同士が戦うシーンあったんだけど相手を空中に投げ飛ばしてるだけという戦闘でびびった・・原作はどういう戦闘してるのかしらんが、火を出したり凍り出したりしないんだ・・ あれ魔法使いである必要あるのかな
魔法陣を浮かばせてなにか召喚するとかもしなかったし。あとものすごく強くて怖い黒の騎士みたいのがこわいこわいというふうに言われながらいざとなれば木の棒につけた炎で撃退できたり(しかも5対1くらい(こっちが1))川の氾濫で潰せてたりして 意外によわい
全体的にこういう突っ込みどころが多い・・子供なら喜ぶんだろうけど、子供といっても幼稚園児~小学生の低学年ぐらいの子供なら喜ぶっていう感じの仕上げ方のような
そういや昔すごいなあと思っていたマトリックスも久しぶりに見たらDG部分にはしょぼさのが目立ってしまった・・でも話が面白いからあれは今見ても楽しいね
思えば、こういうドラマを描きたい、こういうストーリーと人間関係とかいうのを細かくじっくり取り組んでしっかり読ませる脚本あってじゃないと映画は時代を超えられない気がする・・映像技術なんてものは年々進化するわけだし、すごい映像の映画作りたい、のはもちろんすごいことだけど、映像だけで終わったら息は長くはないんだろうな
あとでてくるホビット族がみな裸足で、裸足で外を歩き、泥の中を走ったりしてるので違和感が・・なんで足があんなに無防備なの~足に甲羅みたいのついてる種族とかとかならわかるんだけど、あそこは人間と同じような柔肌で二足歩行だったし・・足の裏は頑丈になってるのかな
あとはこの映画をみておもったけど、十分な世界感の説明がないままいきなり「こわい」「おそろしい」と言われても視聴者の恐怖に思う心がついていけない・・ってのはあるなと思った
あといったらキリがないけど、遠方から見るとすごく距離がある馬同士の追いかけっこが近くのカメラになるともう手が届くくらいになって、カメラが引いたらまた距離離れてて・・で、瞬時に距離感変わってるのも違和感。今にも捕まりそうなのか、今にも距離を詰められそうなのかどっちなのか・・と混乱
あれって「執拗に追いかけられてるシーン」っていう設定でとっただけなのか、完成版見てみるとあきらかにシーンのつなぎがおかしいと思える・・ その逃げるシーンだけでいろいろ理不尽で、2~3分くらいあって長く感じる・・
pvみたいと思ったは、一瞬一瞬のカットはいいんだけど、つながると話にならないっていう感じだからだ・・
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みたいな、まあ順位はつけないので点数化します、的な
年内にできなかったので年明けにやるスタイル
ちなみに昨年の2013GOTY
2014発売のものだけではなく、2014年プレイ・クリアしたゲームを挙げます。
※ゲームによっては口悪く罵り、酷評してるのも多いので、自分は好きなゲームがある、ひどく言われるのを見たくないって人は見ないほうがいいです
点数は
(重要)×2
ストーリー
キャラ
個性
リプレイ性
操作性
(まあ重要)×1
グラフィック
BGM
熱中度
(結構どうでもいいけど、あると嬉しい)×0.5
DLC
マルチ
実績系
(あった時点でマイナス・クソゲーになりうる)×(ー2)
バグ
ローカライズでの手抜き
一月
①アリスinナイトメアリターンズ
(重要)×2
ストーリー 7
キャラ 9
個性 9
リプレイ性 10
操作性 7
(まあ重要)×1
グラフィック 8
BGM 10
熱中度 10
(結構どうでもいいけど、あると嬉しい)×0.5
DLC 10
マルチ
実績系 9
(あった時点でマイナス・クソゲーになりうる)×(ー2)
バグ
ローカライズでの手抜き (特にないが、文字がクソ小さい)
基本、昨年やったアクションゲーの中で自分の中では最高峰でした、
BGMもゴシックで最高、雰囲気も最高、ステージもアリスらしい残酷な美しさを保ちつつのグロテスクな内蔵系、薔薇の血まみれの館、狂気のドールハウスなどどれも最高、個人的に好きなマップはカードのトランプの空中ステージ、しかしここがなかなか短くて残念
アクションははじめノーマルでやってそこそこ行けたので、ナイトメアまでクリアし結局3週くらいやりこんで、DLCの衣装や武器も買っていまだに思い出した時にやり返すほどに大好きになってます、このくらいのはまり込みをするアクションゲーはDmCとこれぐらいでは?
というくらいアクション苦手な自分でこの耽美で残酷な世界観にははまりました
ストーリーも一週目では?でしたが、ラストなどわかってるとかなり二週目は違いました
家が火事になり家族を亡くしたアリス(これはルイスCの描いたストーリーのそのあとの話という展開)精神を病み、幻想世界と現実をそのトラウマから行ったり来たりするようになってしまったアリス、精神科医のドクターの療養所に引き取られますが、よく見ればその療養所のあるのは貧民街の一角、外に出れば「いつになったら君を買えるのかい?」といわれます
初めは気付かなかったのですが、どうやらその療養所は裏で売春と人買いをしていたところで身寄りのない子供を引き取っては身売りさせていたらしい・・
アリスはまたこの街で闇に堕ち、そして堕ちた世界=ワンダーランド=自分の精神世界、で記憶をたどり、家事の火に何があったのか、それを探り、真実を導き出す・・
家事の火、家には鍵がついていた、鍵を持っていたのは姉の家庭教師の男だった、姉の手紙に「勘違いしてあの男は私をストーキングしている」というないようがある、その夜、姉の部屋にその家庭教師が来るそれに気づいたのは飼っていた猫、猫がランプの火を落とす、火事になる、しかし生き残ったアリスが犯人とされ、それを守ってくれたのが精神科医だったが、その精神科医は家庭教師その人にひどく似ていた
戦闘武器は包丁、ペッパーミル(ガドリング)、ティーポット(グレラン)、ホース(大槌)、うさぎ時限爆弾、アンブレラ(回避傘)、みたいな感じでコンボなども決められます、アクションするときのアリスの長い黒髪が揺れるのが美しい、蒸気にのって揺れるのが美しい
あとはこのアリスが幼いながらもかなりの色気のある子で、水タバコを吸うシーンなど思わずぞくっとする美しさあります
大人びた子のロリータっていうものへの心も揺さぶってくれるキャラで、キャラの魅力も十分でした
自分の中でアクションゲーの、先が気になる展開、簡単な操作で華麗なアクション、魅力的な個性を持つ主人公、世界観のビジュアルの美しさ、マップの美しさ、BGMの素晴らしさ、探索の楽しさ、それらを全部持ってくれてるゲームでした
これはおすすめします
②シンジケート
(重要)×2
ストーリー 7
キャラ 7
個性 8
リプレイ性 7
操作性 7
(まあ重要)×1
グラフィック 9
BGM 10
熱中度 9
(結構どうでもいいけど、あると嬉しい)×0.5
DLC
マルチ
実績系
(あった時点でマイナス・クソゲーになりうる)×(ー2)
バグ
ローカライズでの手抜き
これは日本未発売のEAのFPS
ものすごく人を選びます、たぶん世界観はデウスエクスのようなサイバーパンクが好きな人向け
また字幕がこれも小さい・・
音楽が最高とビジュアル面がかなり斬新で最高なのでそれだけでもおすすめします
がやっぱり人を選ぶ・・
プレイヤーはキロというとある企業の一人の戦士、人工頭脳のようなチップを入れられて敵の脳内ハッキングをする能力持ちます
敵の脳をハッキングする、自害させる、など、自分の支配下にさせる、など
これを駆使し、企業が何者かにより裏切られてることをしり、その内部犯行者を探し出す、みたいなストーリー、主人公は超人ですが肉体は普通なのでジャンプとかは普通、身体能力も普通、相手のマインドコントロールができる、のでぎゃくにそういう心理操作みたいのがやってみたい人向け、ノーマルでもかなり難しく途中のボスでつまってしまいイージーにしてなんとかクリアしました、これボスけっこうつよいぜえ・・
私は好きで二週くらいしました
個人的にはさくっとできる楽しめるFPSって感じでした
が、やっぱり人を選ぶ・・
③リメンバーミー
(重要)×2
ストーリー 10
キャラ 9
個性 10
リプレイ性 7
操作性 7
(まあ重要)×1
グラフィック 9
BGM 8
熱中度 9
(結構どうでもいいけど、あると嬉しい)×0.5
DLC
マルチ
実績系
(あった時点でマイナス・クソゲーになりうる)×(ー2)
バグ
ローカライズでの手抜き
これも日本未発売、カプコンが販売してるのになんでや
これはものすごくDmCの系統を受け継いでる系のセンスのいいアクションゲーム
DmCっぽいというのは世界観、アクション性、パンクな世界観、音楽、主人公とその仲間たちの関係性、など
デビルハンターならぬ、メモリーハンターという立ち位置で、人間の記憶というものが統治される世界でその記憶の管理機関をなくし自由を求めるために戦うっていう世界
主人公ニリンのアクションは、キック、パンチ、などですが、コンボがつながるとリズムとメロディを刻むようになったりして視覚・聴覚的にも美しく、すごくセンスを感じる一作
あとは他人の記憶をいじって、その人の記憶を変えて未来を変えていく、っていうのがテーマ
フランスの会社の一作目のゲームらしいですが、私はこのリメンバーミーで非常にお気に入りになりました
次回作は「ライフイズストレンジ」という作品みたいで、また女性主人公の個性的でドラマ性の高いゲームを作ってくれるのでは?ときたい
二月以降はまた追記します・・
