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更新といってもメニューにマーセブログhttp://bio5merce.tumblr.com/のリンク貼りましたっていうだけです。
今はゲームは5マーセ、ソロメインでやってます。
今のところ実験施設除く全マップは殲滅はできるようになり20万代は毎回とれるようになりました(集会なら30万代)
前まではジル一択だったのですが、強いボスが居るステージ(監獄や甲板)、先住民マップではどうしてもウェスカーを使いそれからウェスカーばかり使うようになりもはやウェスカーしか使ってません、このキャラが一番無難っていうのがここにきてやっと分かりました。
自分の目指すところはまだまだ遥か先なのですが、まだ初めて半年、まだまだ頑張ってやってる人も多いので自分もその一人として頑張っていきたいところです。
毎日3時間くらい休憩入れながらやってます。集会だけしかできないときよりはいろんなマップができるようになって楽しくなりました。
個人的に好きなのは、甲板(難しいけど)、先住民マップ、でしょうか。遺跡は居残りがたまにまだいて結構無駄が多い気がします、逆に集落は常に戦ってるイメージ、ダッシュしてるイメージ、簡単なのは遺跡ですが集落のが立ち回りの勉強になるかもと思ってます。
あとゲームといえば、最近はシーフを始めてますがまだ途中です(今6章くらい)
もうすぐ箱ONEが来てしまい(予約済み)そうなるとまたいろんなゲームが来てしまうので、それまでには一周しておきたいところなんですが・・
ゲーム自体はすごく自分好みで面白いです
あとはロスプラ2やってます、バイオ5の翌年出たゲームみたいですがまだオンラインにも人がいますね。
はじめはギアーズキャラやウェスカーが使えるという魅力に惹かれたのですが、ゲーム自体がすごく面白い。一周クリアする頃には大好きになってしまいました。
一周をソロ、イージーでクリアして、二週目、ノーマルでたまにフレさんに付き合ってもらいやってます。レベル99まで上げるキャラが5人もいるのですが、まだレベル30が二人いるぐらいです・・先は長い
箱ONEですがローンチでゲットできそうなゲームは
タイタン、デッドラ3、Ryseですね
あとこっちは360でやる予定なのですがマーダードでしょうか
またここ数日GC2014が行われてますがそこで気になった話題をいくつか。
クオンタムはゲームプレイでてましたね。
普通にプレイ予定なので楽しみ、時間が止まるあたりのエフェクトはアランのポルターガイストを思い出してました。この主人公にどんなドラマが待ってるのか・・
ローカライズもアランレベルのものを期待してます。
DmCをつくったニンセオの新作!!
(http://doope.jp/2014/0836084.html)
ビジュアルがすごく独特で魅力的でした、そして痛烈なアクション体験が待っているということでDmC大好きなのでもう超期待です!
これは是非ともプレイしたい
これPS4独占なのかな?箱にはこないのかな?
だったらこのためにPS4買いますね、須田ゲーだけで買うかなあ・・と思っていたところにこのゲームが来て一気にPS4に興味持ちました
PC版とかででてくれればそっちでやりそうですけど
あとはやはり大好きなゲーム、リメンバーミーを作った会社Dontnod Entertainmentの新作
LIFE is strange、とかいうのかな?
ここもビジュアルが好みでした。
ニンセオといいこう絵画的で、でもどこかパッションを感じる映像美大好きですね
写実的で実写的というより好みです
リメンバーはカプコンだったみたいですが、これはスクエニみたいですね・・
箱ONEでやるかな~と思ってます、
前も言ったかもですが、PS4、xboxONEは両方持ちになりそうです・・買うのは時間の問題かな
でも今年またPCをいろいろいじってグレードアップしてしまったので
GTX570あたりを870まで引き上げた(グラボ)
金ガー金がー
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自分はものすごく執念深い質だと思っている。
久しぶりに昔のことを思い出したのでちょっと自分の気持ちの整理のためにもここに書いておこうと思う。
私はもともと虚弱体質で小学生のころは華奢というよりガリに近く常に青白い顔をしており、ふっくらとしたかわいい子というのではなかった。性格も人懐っこい感じではなく、神経質で笑うことも少なくすごく扱いにくいネクラな人間だった。これはずっとそうだった。今もそうだと思うのだが、これに心配したのが親だ。
なんとかあの子を太らせないか、と思ったのだろう、私は「元気が出る薬」というのを飲まされるようになった。今思えばあれはステロイドのようなものだったのだろう。飲むうちに特に食欲が増進したわけでもないのだがぶくぶくと体幹が太り(手足は細いまま)顔がむくみ丸くなった。
青白さもとれ、頬に赤みが出た、それを親は「元気が出た」と思い喜んでいた。
しかし私は、その時すごく精神が不安定になっていた。
イライラするし、便秘にはなるし、なにより月経が異常になったりしていた。これは今思えばステロイドの副作用として当てはまる。またその時期は小学高学年~中学(3年間)~高校(一年)に当たるのだが、この自分の意図して増やしたわけでもない体重に劣等感しか感じなかった。外見が気になる年頃にひどい仕打ちだった。
もともと自分は痩せていたはずなのになんでこんなに太ったのだろうと思った。
ステロイドはやめたいといってやめさせてもらった。
しかし完全に体質が変わってしまったのか、何をしても痩せることはなかった。また中学にはいり昼食の時間が小学のころの30分から5分に極端に短くなった。中学の給食では1000カロリーもの高カロリー食が出されており、それを5分の間に詰め込むというのは余りにも無謀な話だった、中学一年の頃は「昼食が食べられない」とかなり苦痛に覚えていた。親や教師に訴えたが、「規則は守れ」と言われ(そもそも私の訴えなど教師も親も問題として捉えてなかったのだろう)、私はその膨大なカロリー食ともともと弱い胃に詰め込むという苦行をさせられた。3年間ずっと、毎日。
苦痛だったが、苦痛は3年かければ感じなくなった。
また食生活はかなり乱れていた。自分でもここの経緯はわからないのだが、朝を食べなくなり、昼に膨大な量を一気に詰め込み、家に帰れば間食、そして夕食。
そして飲み続けるステロイド。
体重は増えるが、それは不健康な増え方だ。
このような生活の歪みは高校に入りヒビが入った。
私はこの頃既に、自分の自分でコントロールされない体重(そもそもこんなに太りたくて太ったわけじゃない)、精神不安定と(これにはいろんな要素がある、中学での転校や、中学での人間関係や受験などいろいろだ)、が重なっていった。
高校では友人はできなかった。私は将来の就きたい職業というものがあり、それには相当な努力が必要であるのを知り、勉強だけをしていた。本当に勉強しかしていなかったきがする。
楽しくはなかったが、やりがいは感じていた。もともと、黙々と目標に向かって突き進むのが好きな性格だった。
クラスメイトは普通に恋愛をしたり、遊んだりを謳歌してる人もいた。
その人たちの話題を耳にすることがあったが、あるとき
「~ちゃん、痩せたね~」という話題で花が咲いているのを見た。
その子は私にしてみれば十分痩せている子だったが、少しダイエットをしたみたいで、それの話だったのだろう。
私は、ああいう会話をしてみたい、と思った。
自分も今の太った体を細くすれば「痩せたね」と和気藹々としてフレンドリーに話しかけてもらえるのだろうか、と期待した。
そして私は、痩せるということを勉強の他に目標だてて行うことにした。
自分の場合は、徹底する性格ゆえ、痩せるというのは完全に減量というモノに近く、それはかなり過酷なものであったが、これをしなくてはいけない、という強迫観念にとらわれていた。
私は痩せた。体重は35キロになった。10キロほどのダイエットを一ヶ月でやりきった。
満足感でいっぱいだった。
いままでイヤでイヤで仕方が無かった、肉の塊をはぎ取れたのだ。
これが本来の自分だと思えた。
だが、周囲はそうではなかった。
学校に行けば、「痩せたね」とフレンドリーに言われることなどなく、皆私を恐ろしいものを見るような目で見てきた。私はますますクラスで浮き、そして教師に「何があったのか」とさんざん聞かれた。
私はこの教師は何を見当違いのことをいっているのだろうと感じた。
何かがあったのは今までであり、今はもう苦しみなど何もない。
親にも言われた。
何があった、なんでそうする。と言われた。
そして私はこの親も何を見当違いのことを・・と思った。
私に問題があったのは、今までであり、今はもう悩みはない。
これは摂食障害の一例でしかないが、私はまさにそうだったと思う。
摂食障害は、問題を放置したままの結果生み出される、精神障害のほとんどがそうであるように、これは問題の生じていた結果だ。
しかし周囲は、その段階では気づかない、病的なまでに痩せて初めてその子を心配し出す。
私は一度も痩せた時に言われたことがないのだが「頑張ったね」と言われたかった。
10キロも落とすことはかなり苦痛なのだ、よほどの精神力がないとこれはできないことだと思う。
だが、それを皆評価しないで批判する。
頑張った、その結果もでている、なのに批判するというのは本人にとって解せないことだ。
私は周囲が評価するまで痩せ続けるつもりだった。ここでやけになっていた。
しかしその策略は医師によりストップさせられた。私は今もその時の医師を憎んでいる。
摂食障害の本をいくつも読むが、そこにもその子を評価するという項目はない。
だが、私は自分の経験を活かすと「評価する」のは重要に思う。
私は人生が壊されたのは、初期の自分の体質を見抜いてくれなかった周囲だと思っている。
私は虚弱でネクラで青白い顔をした子なのだ。
これは変えられない。
生まれ持った性格、体質は変えるべきではない。
これが書きたかったこと。
それを「元気のある子にしよう」という考えは間違いだ。
私はここで人生を歪まされた。
今は本当に制限された人間関係しか持たないし、虚弱上等と思い常に厚着で過ごしている。
精神はほぼ安定していると感じているが、このように昔のことを思い出すと泣けてくる。
今の体重は37キロ前後だが、これ以上太ると体調が悪くなるのでこのくらいがベストなんだろうと思っている。
周囲に「ちょっとまた痩せたね」と言われるようになった。
でもそこには笑顔があり、フレンドリーさもある。
子供の性質を見抜くことは非常に大事だとおもう。
その子の人生を狂わせないためにも。
元気な子?→虚弱じゃない
おとなしい子?→虚弱
ぐらいは区別するべし。そして虚弱の子を無理に太らせたりしないこと。
そして、落ち着きがない、集団行動がうまくとれない、問題ばかり起こす、子は発達障害の可能性があるので早めに児童精神科などを受診すること。
これは小学生あたりまでで行えるのがいいだろう。
私はこれを全親に言いたい。
そしてこれができない親は失格だといいたい。
でもできてる親など少ない。
これが悲しいが、現実である。
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シャロファンの知り合いに「早くS3見ろ」「ますますホモ展開だから見ろ」って言われ続けて、週末にかけてみました。
感想は、すごく面白くなってる!
でも3話のラストで全てパー
です。
以下、ネタバレ注意
ていうか、もうモリアーティはいいだろ・・・・・・・・いい加減しつこい
個人的にモリアーティは嫌いじゃないがやることなることが派手でちょっと悪目立ちしすぎ?と思っていた。ぶっちゃけS1のラストで彼が姿を現したときは「お?」って思った。んで、S2で延々モリアーティに引っ張られる3話がちょっとしんどくなってきた。でも3話でそれに決着がついた。ほっとした、本当にほっとした。S3にはシャーロックのマインドパレスの奥深く、意識しない無意識下の墓地のようなところに鎖に繋がれているという描写はなかなかいいな、と思ったが「こんなにひっぱってるのか」とも思えば嫌な感じも受けた
んでS3はモリアーティとはまた違うタイプの敵キャラがでてきて、このマグヌセンが下品というより無礼な感じがしてすごくぞくぞくした。シャーロックの静謐な部分を、それこそヴァージンな部分を笑っているようなキャラで、シャーロックの食べてるパスタを手で避けて、その中にあるオリーブを取り出してシャーロックの目の前で食べ、その汚れた指をシャーロックの飲み水で洗うというシーンがあるんだが、これがなんともこのヴァージンを犯すレイプ犯のような感じがしてぞくぞくする。シャーロックもこの相手には「嫌悪する」ということをしており、なかなかこういうすの感情を見せないキャラなだけにぞくそくするんだが、このキャラがいいんだ。
このキャラをどうしても自分の論理と武装ではどうにもできないと知って、とる行動が本当に人間じみていていいし、私はこのシャロvsマグヌセンがすごくよかった。
そしてそのシャロのおこした現場に駆けつけるマイクロフトにシャロの姿が「泣いている幼い弟」に見えるというのもよくて、ここにくるまでマイクロフトが幼いシャーロックを馬鹿呼ばわ尻して(おそらくこれも自分の確立のためにしたのだとおもう、マイクロフトはシャロの弱い部分・社会に不適応な部分は自分も同じに持っているのを知っている。でも自分はそれを利用し、逆に頭の切れることを生かし、不適応できない自分でも生きられる術を身につけた。つまりおねしょはしないしても隠していきられる道を見つけている。でも弟は周囲の目を気にせずおねしょをする。「みっともない」「馬鹿」と罵る。これは自分の中にあるできてない、と思う自分を怒るのと同じで、シャロを怒ることで自分の中にあるものを見て見ぬふりをしている。おねしょというより性癖という方がいいと思う。
たとえば、マイククロフトがゲイで、それを隠して生きている。しかし弟は隠そうともしない、というか隠す術を知らない。それをみて「ゲイ」「みっともない」というようなもの。シャロは幼いことはそれに泣いたが、今は「だからなんだ?」と平然としている。ゲイであること=不適合でも気にしない。それがマイクロフトは気に入らない。
自分だったら、あんなに奔放で周囲を気にしないでいたら普通はだめだろ?自分だったら避難されたろ?っていう
マイクロフトはそのシャロを受け入れているジョンやハドソンが気に入らないのもそれ。
自分だったら、そういう反応をされなかった、という環境がそこにはあって、シャロはそれを持っている。
政府の高官で忙しい身の男があんなに頻回に221Bを訪れるのもそれゆえ。冷やかしするのもそれゆえ。
そんなマイクロフトが「ああ、シャーロック」といって幼いまま泣いているシャロを見る、というのはすごくよかった。個人的にS3の一番の名シーンはこことも思っている。
この流れで、弟と東ヨーロッパに飛ばす。そこでシャロとジョンのシーン、それで終わりで良かった。
モリアーティまじでいらない
あそこで感動が全部ぶち壊された・・本当に、いやまじで
モリアーティの名を騙る誰かが?っていうのならまだいいんだが・・
ていうか、また生存してでてくるのか????
勘弁してくれ
S3はこのシャロ兄弟もいいのだが、シャロを取り巻く周囲の態度も一変してるのがいい。
例えば、レストレード。
二年はん追いかけた強盗を捕まえられるシーンがあるのに、シャロの電話一つでその場から離れてしまうのがあって、若い愛人に言いように振り回されてるおっさんみたい(・∀・)、って思ったんだが、まさにそれ。
しかも呼びつけたシャロは平然としてる、驚かされたのはレストレードだけっていうのも今まで以上に強くなってて、おもしろい。
ていうか、狂言自殺したあとでもあるのでますます心配だったってのもあるんだろうー狂言がなければ「またいつものわがままか!」って無視したかもしれない、なんかシャロがいないこともあって周囲が変化してたな、それが見れたのがS3
あとはアンダーソン。
彼はなぜかもう警察をやめていて?なんだかもうシャロおっかけファンクラブ会長みたいになってる。
彼の中で「シャーロックを追い詰めることが生きがい」みたいになってたんだろう、それがいなくなって生きてると信じて・・彼が二年間それを追い続けることに人生をかけて、生きて帰ってネタバレ聞いて、それがあまりにも簡単なことで、ぽかーんとして泣き崩れるのがいい
あとそれで幻滅したならまだいいんだけど、吹っ切れたのか、完全におっかけみたいになってるのがまたなんかおもしろい。「もうストーカーだよね!」とかいわれて「違うわ!」とかいってたけど、それは図星さされて「違う」とかいったんだろうなって思うと、いい
アンダーソン→シャロっていうのは今までまったくノーチェックだったのに公式がどっかんどっかんすごい燃料くれました、ありがたや
んで、ジョンとシャロですが、個人的には安定期にはいったかな。っていう
このふたりのぶロマンスはS2がピークだった気がする。
今はメアリーというキャラもいることで、シャロもジョンも、お互い暴走しないでいい距離感でお互い影響し合ってる感じ。
ジョンが「危険な相手に惚れる」というリスクジャンキーなのは、シャロに惹かれて、メアリーに惹かれて、なんだとおもう、っていう解釈がもう公式でされていたので何も言うことはない。
ジョンは「ゲイじゃない」というが、彼は完全なバイだと私は思っている。
バイで、いろんな異性に惹かれるが、同性はただひとりだけ生涯愛す、っていうタイプ。
ここ数日、このゲイとバイについても考えたんだが、ゲイはそうとう自分の性認識の自己主張がないとならないが、ニュートラルでバランスのいいモノの考えができる人はバイで落ち着くっていう。ジョンは、かなりエネルギッシュで自己主張が強いでしょ、でも自分の中の否定要素も大きい、いい意味でも悪い意味でも「社会常識に反すること」を公にして受け入れることはできないひと。シャーロックは好きだし、大事だが、自分は女性が好き、という思いをいつまでも大事にしては(私にしてみればそんなものは捨ててしまえとおもいます)シャーロックへ向かう感情を「友情」でぎりぎりの理性でもって止めているところありそう。
というのも、これと逆なのがシャーロックで、愛情も友情も寄せられたこともなくて、それがどんなものかも知らないでいたところ「君は僕の親友」とジョンにばしっといわれてきょとんとしてそのあとそれをじわじわと感じ出しては「え、信じられない?え?」ってすごいきょどってるシャロがいて、彼は初めて愛される喜びを知ったな、と思ったのがS3E2。
あのしーん、これはすごい告白だったな。っていう
シャロには「親友だ」と言われることも「愛している」と言われることも変わらないんじゃないかな。ていうか、「愛してる、ここで君とキスしたい」と言われても「うん、いいよ」とか普通にいってそれを受け入れちゃうところありそうよね
ていうか、S3で一番好きなのはこのE2で、この愛される喜びを知ったシャーロックの魅力、なのです、これがみどころなんです。礼服を着てるシャロがもうメアリーを食ってしまうほどの今すごく幸せな純愛してます、みたいな顔でジョンの横にたたれると彼が花嫁みたいに見えて困るんです。ていうか、一番脚本も練られていて(いろんな謎が最後に一致する)人間ドラマも面白くて、コミカルですごくハッピーなエピソード満載のE2が好き。ていうか、S1はおいておいてS2もE2が一番好きだったな・・ていうか、E2はいい感じにリラックス回なんだよな、んで二人がよく遠出とかしてる。
まとまりありませんが、まあこのS3も面白かったです。非常によくできてました
だからこそ、あのラストのモリシーンがいらねえと思うのです
以下、ついったまとめ
バイオショックのポスターがあるシーンってここかー(左の壁)
※このポスターがあるってことで結構ゲームブログが一時盛り上がっていた。まあゲームしない人はバイオショックと言われてもわからんだろうけど、海外で(日本でも)大人気のゲームなんですよ。
ていうかS3のシャロの美しさよ
本当に、S3のシャロは全体的に色白美人さんでたまりませんでした、黒髪似合うわ・・ベネさんは本当は茶色っぽい髪みたいなんですけど、このブルネットが最高です、ていうか、シャロの衣装、髪型が彼の純な美しさを最大に引き出している
本当に、世間の荒波を知らない無垢な人、というのがピッタリ
銃はボディチェックで奪わなかったのか?っていう謎も マグヌセンはそこが甘かったとかちょっとないわ
あとは3話のシャーロックの飼っていた犬がマインドパレス(っていうか死んでいくときの精神)にでてくるシーンとか子供時代の彼に重なるところとかすごく好き
わんことじゃれてて、それに対し愛情を向けているシャロってのが驚いた・・(もっと寡黙な子かと思ってた・・
あとその時のシャロが本当にかわいかった
あと死んでいく、という意識の虚への落下、というのが螺旋階段をマントを翻して降りていくっていうのも・・いい
きちんと手では手すりに触れているのも、ここを離したら自我が崩壊する、みたいな感じにもみえていい
最後にマイクロフトが幼いシャーロックが泣いているとして見るシーンとか(ヘリで来たとき
今回は両親もでてきたしマイクロフトとの関係との描かれ方もすごくよかった
あと家の外でタバコふかしてる兄弟の図がいい、こんな風景いつかモルグでのクリスマスでもなかったか・・?
