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(ネタバレ注意)
期待しすぎたのでしょうか、いや期待しすぎたのでしょう・・
この言葉に全ての感想が入ってると思ってみてくださっていいです。
つまるところあまり褒めてません上に、かなり辛口評価なので純粋に楽しめて満足という人は見ないほうがいいです。ですが、評価してる部分もあります。
ざっくりとしたキャンペーン感想になりますが、はっきりいれば、MW3ほど感動的ではない、BO2ほどのドラマチック性はない
理由をいろいろ考えてみたのですが、進化していないグラと音、特に背景。背景はなんかハリボテっぽいところもありました。あのオスプレイがくるぞーっていうシーン。どこの映画セットなんだろうって思うくらい。というか、このゲーム出る前までBF4をやりこんでいたのが悪かった。差が歴然としていた。どうもこっちは玩具くさい。リアルさがない。
あとはプレイして気づいたのですが、音楽が一切というほどほとんどない。BGMでの盛り上がり的なものがない。流れていたっけ??って感じる部分多すぎ。CODはエンターテイメントで過剰演出で見せる、感動させるっていうゲームなんだから、もっと音楽使うべき、
それとも流れていたのでしょうか?だとしたらあまりにも音が小さく、心に響かない音楽でしかなかった。
そしてFPSのゲームをしていて思うのが、ほかのゲームにあるような音量調整がいっしょくたになっているところは使えない。少なくとも、ボイス、SE、環境音、BGM、ぐらい個別に調整できるようにしてください。それを思うと、かなり詳細設定できるようになっていたバイオ6とかすごい。
あとはローカライズが相変わらず意味がないほどに仕事してない。
MW3の時も、相当日本語字幕化されてないところありましたが、今回もありましたね・・なんなんですかね、キャラが話してるんですけど??っていう・・
しかもおかしな訳も相変わらず多々ありますし。
codは普通に海外版でいいのではと思います。日本版だと英語字幕も出せないので(ですよね?)リスニングをきちんとできないと字幕になってないところはきついです・・
BF4の字幕はきちんとしてましたし、メニュー画面の文字の読みやすさも半端なくデザインも好きなのですが・・codG(日本版)の字幕のだささ、メニューのだささ・・・
あとプレイしてて字幕が一緒に情報として入ってこない、なんだろうBF4ではそういうことなかったので、やっぱり見せ方が上手くないんだろうと思う、これはインフィというよりスクエニの問題だと思います。
あともうこれ以上難易度は下げないでください。
低難易度は救済措置として作るべきだとも思いますが、レギュラーであれは易しすぎる思います。このFPSの能力がクソレベルの私でも苦言するくらいなのでFPSになれた猛者は失笑するレベルでしょう。
だったら難易度上げてプレイしろや、とも言えるかもしれません、ごもっとも。
しかしレギュラーというノーマルの難易度というものに制作陣の意気込み「このくらいのものをまずはしてもらいたい」という思いが現れると思うのです
それを知りたいと思っているのです
つまりこれほどの易しいゲームになってしまったのだ・・という残念感がちょっとあります
しかもレギュラーの解説に「手応えを感じます」とかいう表記ありますが、あまり手応えなかったぞっていうのが正直なところ
あとはキャンペーンの魅力は「足のつかない場所での戦闘」がひとつあったように思えます。
宇宙空間だったり、海の中だったり、あとは今回面白かったのがラペリングでの攻撃ミッション、潜入ミッションでした。あとはライリー(犬)をLBでしかけられるなども新しい。目新しいこういったシーンはやっていて面白いと思いました。ここは評価できますね
ですが、そういうシーンが少なすぎ・・
楽しいからあっという間に終わってしまうのかもしれませんが、もっとああいうシーンを作って欲しかった。結局はいつものcodという感じで敵を陸上で撃ちまくる、ブリーチ時にスローかかる、ラストボスとの取っ組み合いと危機一髪での銃発砲・・
という感じです。もういい加減、ああいうラスボスやめたら??cod4で受けたので延々と通過儀礼みたいにしてやってるのかもしれませんが・・もう飽きた。実際にもその場面来たときに「またかよw」て突っ込んだのは私だけではないはず。
んで、そしてその撃ちまくる陸上戦のシーンがなんとも冗長で飽きる
また今回は舞台を完全なるフィクション世界、しかしリアルに近い世界、ということでさせていますが、連邦軍とはなんぞ?という説明が十分されなかった気がします。
初めに主人公ローガンが自分の街を攻撃された、ということでその攻撃された相手連邦軍に対抗する戦力をつけていくみたいな話です
こういうのはゲームにはよくある展開ですね、しかしなんか最後まで主人公に入り込めなかったような気がします。
なんか最後まで彼らはなんなのだろう・という疑問のが大きかった。
疑問が大きければ、戦闘時にトリガーを引く意味も疑いたくなります。何のために戦っている?という
どうも連邦軍は白人の集団ではありそうなのですが・・
ゴーストとの合流したあとのこともなんか描写不足。
ていうか、ゲームの中では十何年の時間が流れているのにそれを3時間くらいのプレイで語らせるのはあまりにもはしょりすぎだった・・・
お父さんとロークの過去の話で一作
ローガンとヘッシュの特訓の10年の話で一作
ローガンとヘッシュがゴーストに出会い・・・で一作
ロークに向かっていくゴーストたちで一作
くらいもっと内容膨らませてしっかり作るべき
題材と、父息子とそれに対応する敵の因縁というBO2みたいな流れではありますが、目の付け所はすごくいいと思う、ここまでいろいろダメ出ししましたがストーリーはいいと思う・・個人的には好きですよ、でもその表現の仕方があまりにも残念すぎる
あとはこういうドラマ性ならば、例えばロークの手を離すあたり、あれは選択肢として選ばせるべきだったとも思う、でもしてない
ロークの手を離さなければゲームオーバー
続編作り気満々みたいなのでEDには統一性を持たせたかったのかもしれませんが、こういうキャラの行動が意味わからないです あの時点でロークの手を離すトライアスというのはあまりしっくりこない、離れてしまったという流れならまだいいが・・なんで手を離すっていう一択のボタンがあるんだか・・
という不満だらけなのですが、これは新しいシリーズを始めるにあたっての宿命とも言えるでしょう。あのEDを見る限りどうも続編はでるみたいですので今後の展開、次回作に期待はしたいです・・
しかし延々あまり魅力を感じない地上戦をさせられたらいい加減に飽きそうです。ていうか、続編作る気マンマンでっていうEDもどうなのとも思いますが・・
インフィのことなのできちんとまとめて三部作にでもしてくれはするのでしょうが・・
うーん・・
もっと褒めるつもりで書いたのですが結局不平不満だらけになってしまいましたね。
まあそれもcodシリーズが好きで、もっと頑張って欲しいと思っているからだとは思います。
でもこのゲームから始めた人が「codクソツマンネ」ってなってほしくないなあという
codを本当にプレイしたいなら、3から、少なくとも4からやっていくのを進めます。一番いいのは1からですが、プレイしやすさは4からだと思う。そうすればこのシリーズは素晴らしいと気づくと思いますので
マルチはまあ普通のcod、まだ廃人さんばかりでもないので初心者の私でもサクサクキルできる。でも、個人的にはBF4のが好き
あと、気になった初回特典のモード・マップをしてみたかったのですが・・全然マッチしないっていうね。
プレイヤー数もかなりいるのでどのモードでもマッチングはスムーズですし、楽しめるでしょう、今なら新兵さん多いので私の能力でも普通にキルスト発動できます
でもまあそんな程度・・やり込みはしないかなあ
初心者FPSプレヤーさんにはおすすめはキルコンとドミネです。
キルすることよりも場所取りとかが重要なので大きく活躍できます。
ていうか、チーム戦がおすすめ
TDMもオーソドックスなチーム戦ですが、なかなかFPSの能力が問われるので難しい、それよりキルコンのが協力感があって楽しいです
他人に迷惑をかけたくない、とかいうことでFFAを初心者が選ぶこともあると思いますが、あれこそ一番能力を問われるので難易度は高いです、しかもおもろくない(自分が下手だから・・
仲間いると安心しますよー 一緒に旗の下で守ったり、ケアパケもらってあげてみたいなのが楽しいですよ
ゴースト発売前に発表になったcodのまとめ動画、なんとも魅力的な仕上がりです。
本当にアクティはこういうPVを作るのはうまいんだよなあ・・
以下はツイッターメモ、褒めてる話題多め、そのあと解除した実績まとめです
キーガンとヘッシュがやばいっすね、キーガンの声渋すぎるんだけど
そこまでこのゲームには求めてはいないが、やっぱりグラと音がしょぼく感じる・・それを上回るストーリー性があればとも思うが
ていうか、ヘッシュか父さんは最後にローガン守って死ぬみたいなフラグありそうだな・・ どっちにしろ、codのキャラ関係性は「父と息子のようなふたり」というものに強くおいているので、実の父と息子をもってきたのは新しいといえば新しい
プライスとソープとか、レズノフとディミトリとか父と息子のような、自分のすべてを引き継いでもらう相手っていう関係性だよな でも息子が先に逝ってしまいそれを復讐する父みたいな悲劇があるが
これ絶対次号を待てすぎる・・(ゴーストのED)ローガンの拷問と調教シーンをラストにとか ていうか、相変わらずローカライズが残念すぎるな・・なんで字幕ついてないんだよってところ多すぎワロタ
トライの雰囲気のところにインフィニのキャラをぶっこんだみたいな話のつくりだった、EDの気持ち悪さもトライ風味 ゲーム性はキーガンとのミッションのところはラペリングや海中戦など一風変わったシステムがあって評価できるがそのほかはいつもどおりという感じだったかなあ
難易度はMW2くらいMW3よりは手堅いがFPSの中ではやさしい部類にはいるだろう
キーガンはやっぱりいいキャラだな、一番好きかもしれない・・ゴーストを彷彿とした(性格とか声とか立ち位置とか)ヘッシュは顔がダンににてた なのでこの二人が絡むシーンは終始にやにやしてしまった
インフィは今後はゴースト三部作とかを6年かけて作るんだろうかな・・なかなか世界観は好みでよかったので楽しみ しかしBF4のキャンペーンよりはシューティングとかアクションの面白さはないなあ・・ストーリーはいいが・・
マルチはドミネとキルコン少しやってもういいかなって思ってしまった 楽しいけど・・ ていうか、ケアパケでわんこゲットできてテンション上がった
まあ一番好きなキャラはライリーちゃんだけどね、キーガンみたいなこういう寡黙なできる男って好きだ
ていうか、トレイラーにでてた女兵士ってキャンペーンじゃないの??最後までいつでてくるのか期待して、でも最後まででてこなかったっていう
キーガンがこっちが挟まったところを助けてくれたとき「大丈夫か?」っていうときに水中内でOKサインつくって見せてるのかわいかった あと、水中にもぐったときにシャークを見つけて「ハンターは俺たちだけじゃないみたいだ、腹をすかせてないことを祈ろう」っていう台詞が渋すぎた
「あの無口なお仲間はどうした」とかロークに言われていたけど、淡々とこなす感じのキャラなんだろうなキーガン
キーガンの声の人MW3のユーリの声の人みたいですね・・いい声
吹き替え版は買わないかなあ・・英語字幕入れられればいいのに 日本語だけって、字幕なってないところは何を言ってるのか若干リスニングでききれてない
俺ローガンは水中のOKサインのシーンでキーガンに惚れ直して(惚れたのは夜景ビル街をバックに花火の中たたずむシーンを見て)、台詞もいいし声もいいし寡黙なくせにローガンには結構甘かったり優しかったりライリー構ってくれたりで本当 抱きたい(ってローガンが
CODの鬼畜で賞の最優秀賞はメネチンだとおもってたが間違いだったよ、あのターバンおっさん(ローク)が最悪だよ 絶対最後ローガンを背後より羽交い締めにして兄貴打ったとき首筋にキスしてたよ やばいよ!
ライリー拾ってきたのはローガンで、犬なんか飼う余裕ないだろ!っていうヘッシュだけど最後には折れて(ローガンにはくそ甘い)飼うはめにはなるが、一番ライリーに夢中になっちゃうのは兄貴ってことで その辺りの空白の10年のミッションくれ
いつも最後にはナイフを投げるだの演出してくれるCODですが、銃を打つ→やべえ弾がない→弾丸を投げられて受け取って装填して打つ っていうのがなんかもうすごすぎてだな 目が点
ていうかこのゴーストにでてくる戦車がすげえったらない スーパーカーかよ!っていうくらいの速さを出し操作性がある これ100台あれば勝てるぜ
水中を漂いながらふわふわしてるとき岩に捕まってるキーガンのスイムウェア越しのしりがたまらなかった(ってローガンが
びっくりライリー、とかいう実績が来てこっちがびっくりした もっとどうにかならなかったのかスクエニのセンス
花火のなかたたずむキーガンにはっとして惚れたってのは、雪山でタバコふかすソープにはっとして惚れたってのに近い ああいう何気ないキャラの動作をさせるのうまいよな こいつに惚れろやってプレイヤーに視覚的に訴えてるよーいんふぃー
あの花火バックの魅せ方というかアピールがすごくて、この人はローガンにとってきっと大事で印象的な人になるんだろうなあって思って疑いませんでした、そしてそれは当たってました
私のなかでローキーってロチゴみたいな感じかなあ 童貞を翻弄する先輩っていう感じみたいな
ローガンってそもそも手が映る位なんだけどぽちっと押せばいいボタンを拳でガンガン叩いたりしてて、ちょっとなんなのこの子っていうところあり あと緑のラインを維持しろ!のメリックの台詞の意味がわからないで適当にやっていたらメリックにめっちゃ怒鳴られてた
やっぱりローガンのボタンの押し方はおかしい(フロストは普通に指で押してた
ていうかMW2だとマクタビッシュ表記だったが3だとソープなんだな プライスの元ではソープなんだろう
MW3は唯一インテルを集めきったゲームなので覚えてるかなって思えば結構覚えていたな しかし滑り台の上のだけは何度やってもとれなかった あれどうやってとるんだっけ??手が届かないんだけど
ライトニングくるまえにはMW3は一周クリアはできるかなーでもゴーストの実績も集めたいし 秘密の実績ってなんだろう解除できたのがないのでわからん
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どうでもいいけどgifアニメとか作ってみた
ブラックリストのグリッグスミッションについてちょっと言おうとしたけどツイッターではアレなのでここで、ちなみにブラリスで一番好きなカプはグリッグス×サムです
コビンミッションでサムとグリッグスが、 ここいい風ですね、ああ景色も最高だ、ええですね来て正解でした とかシチリア旅行してるカップルみたいな会話してて萌える
グリッグスが敬語なのが萌える
(ネタバレ注意)
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私が箱LIVEのゴールドをやめられない理由のひとつ。
スプセルCのcoopが好きだから、面白いから。
一番たくさんやっているゲームはここ最近はバイオでしたが(6は1000時間くらいやってると思います(PC、PSでもやってるので)、リベレもそのくらいやってます)しかしこのスプセルはやってる時間と回数がそれ以上に思えます。
このゲームはやっぱり面白いと思うんですよ、coopのシンプル操作ながらも豊富なルートは未だに無限の可能性を秘めております。
プレイ初めて二年以上はやってるのですが初めて知ることが必ずある。この間も久しぶりにcoopしてて初めて聞いたセリフもあって感動しました。
そしてその時のcoopプレイを動画録画させてもらったのですがそれを何度も見直しては、自分のヘボさに気づき、プレイ時には気づかなかった相方さんのナイスフォローっぷりに感動し、そしてアーチャーとケストレルのコンビの魅力に気づいてます。
今、その動画を繰り返し見直しながら、ふたりのセリフ、掛け合いを書き出していてbotつくってるんですが、(https://twitter.com/SCC_AKA_bot)ふたりのセリフの多さ、微細な言い回じを変えていろんなバリエーションがあることに気づいて本当にすごいと思ってます。
例えば、ふたりのDMAキル発動時のセリフで
アーチャー「戦闘準備よし」
アーチャー「おい、こっちは準備OKだ」
ケストレル「ターゲット補足、準備を整える」
ケストレル「準備よし」
ケストレル「準備は出来てる」
ってバリエーションがあるのですが、準備ってセリフがどんだけ好きなんだってのもありますが、微妙な違いを全部入れてランダム発生にさせてくれてるのが本当に素晴らしす。
ちなみにアーチャーは「OK」ってのもよくいうし「よし」「りょーかい(字幕では「了解」だがこういってるように聞こえる)ってのもよく言う、上に音域の振り幅もかなり大きく抑揚をつけているので喜怒哀楽というものを感じる、逆にケストレルのトーンはほぼ同じで(始めの頃はとくに)機械的とかストイックさを感じる。ふたりのベースになる音の高さもテノール、バリドンぐらいの違いがあっていい。
あとは今回セリフを見直して気づいたのが
始めのドアを破るシーンのセリフ(サウナの部屋)
「よし、行こうぜ。賭けてもいいが、シチェフはドアの向こうだ」「ふたりでドアを破れば、敵を無力化することはわけないはずだ」「OK,さっさとやるか」
これはアーチャーが素っ気ない気がします。なんていうか、陽気ではあるがそんなに心を許していない、「ふたりで」というのを言ってるのがケストレルの方ってのが意外でした、ケスのがチームプレイを意識している(しかし「相棒じゃない」とも言うので馴れ合いはしたくない)
しかし驚くべきはこのあとのドア開場のシーン(レソフスキーの部屋)
アーチャー「賭けてもいいがターゲットはこの中だぜ、2人で同時にぶち破るぞ」
ここで今度はアーチャーが「2人で」って言ってる
無意識だと思うのですが、ケストレルに言われた「ふたりで」を受けて自分も言うようになった・・?(って思ってます
(あとどうでもいいのですが、字幕でケスだと「ふたりで」アチだと「2人で」です、この違いは文字数の違いでそうしたのか、それともケスは英語は若干たどたどしいということであえて平仮名表記なのか・・)
ふたりはこうしてこのあとも、お互いの言葉を知らず知らずのうちに覚えては、自分のセリフの中に「以前相方に言われたセリフ」を組み込んでいくように思えます
最後はふたりはお互いの特徴を残しながらも、まるで数十年連れ添った相手のように言葉を交わし、自分の言葉を相手の色に染めている
それだけに濃密だった10日間なのだとも思います
そして、最期の最期にいうセリフが、そんなふたりのお互いに言い合った言葉
「命令は命令だ」(ケストレルが「宮使いは辛いなけストレス、命令は命令か」を受けていう)
(アーチャーもケスのセリフを言ったかと思うのですが、すみません今回録画できずにど忘れしてます)
最後には自分の全てを受け継いてくれる相手、とも思ったのかもしれません
近い相手過ぎて自分と相手の区別がつかなくなったのかもしれない、ていうか、殺された理由はそれもあるんんではないだろうか
そもそもなんでこのふたりを組み合わせたのか、エシュロンの考えは不明です
はじめから殺すつもりの二人だった、でも生き残ってしまったなのか
エージェントを毎回任務の度に殺してるはずもないと思うのですが(リードはサムさえ手に入ればという考えだったのか・・?)
話変わって、私が動画録画を始めたのはこのスプセルcoopのストーリーを撮りたいがためだったんですよね・・・しかし撮り方がわからない、撮ったはいいが音だけ入ってない、とかいろいろわからないことが多かった。
最近それもなんとかできるようになり、音声入り(実況みたいな)のもとれるようになった、しかしこのスプセルは遅延(これはビデオゲームには発生する宿命です)すると本当にプレイできない・・おまけに暗い・・という困難がありました
なので念願叶って本当に感動してます。そして長長とお付き合い下さったフレさんには本当に感謝です。
ちなみにこれはハンターソロの動画です、見る分にはわかりませんが、やってると分かる。これ、相当やりにくいです・・(遅延するので)
かなりラグがあるアメリカ人あたりとやってる感じです
あとはやはりコンシューマ版のキャプボはコンポジットなので画質音質が悪いですね・・
HDMIで複数端子持てるやつもあるそうなのですが今のところそれで録画できる方法がわかりません・・のでこれで我慢
そういえば、まだブラックリストを全然プレイできてないのですが、フレンドさんには是非すべき、そしてコンヴィクションはもちろんそちらを是非録画するべきとまで言われました
すごくいい話で、いい展開みたいです(?
どんな展開になっているのか気になって仕方がない上に、そろそろネタバレがwebにでてくると思うと怖くて仕方がないです
ブラックリストは絶対自分で確認したいので、wikiも見ないようにしてます
(ツイッターメモ)
セルゲイは偉い人なの?っていう話題が出たけど、偉い人というよりシチェフが偉い人を呼んでる時にキッチンの見張りをしている人物、そのキッチンはVIPルームへ続くのでまあ重要エリアを守ってる人なんだろう
そしてレソフスキーを殺しておきながら「トラブルは片付いた」の一言で済ませるケストレル・・武力行使、抵抗されれば殺すのも構わないって言われてるんだろうが、「レソフルキーは殺した」ぐらい言えばいいのに・・
あと、シチェフのサウナを開けるとき「ここにいるはずだぜ」「よし二人で開けよう」って二人で~っていうのはケスなんだね・・んで、次のレソフスキーの時にはアーチャーが「よし二人で~」って言ってる ふたりの会話は交わされる事にどんどん長くなり、相手に影響されたセリフを言うようになる
ものすごく細かいことだろうけど、これ、凝ってるなあ・・・と あと「賭けてもいいが~」ってアーチャーは言いすぎ
ていうか、最後まであいつらどっかのマフィアが乗り込んできたぐらいにしか思ってなかったんだな・・っていう
あとSVRとFSBとGRUが全くなんのことかわからなかったw トムクラの話わからなすぎる・・(自分馬鹿
ヴォロンに協力してるのがSVR(ロシア対外情報庁)、レソフスキーが「FSBか?アルメニア人か?」って言ってるFSBは ロシア連邦保安庁(反抗分子を取り締まってるところ?)、GRUはロシア連邦軍参謀本部情報総局 もうよくわからない
アルメニア人、ってのは取立てに来るっていうイメージで言ったのか・・ユダヤみたいに商人の民族っぽいしな・・でもよくわかってない・・
そういやコンヴィクでも相方のソナーの色だけは暗闇でも見えるんですよね・・そこだけ色がついている。 あれいい、あの演出いい。 どんなに世界が白黒になっても、そこだけに色があるっていい
なので自分の中のアチとケスのイメージソングはこのfireworkなのです ふたりが初めて手をつないだ瞬間(ヘリの乗ったとき)に上がっていたのも花火なんです ていうか、あのふたりはロシア大使館後から距離が明らかに縮まってるのです
アーチャーが先にヘリに捕まって「ほら、掴まれ」って行ってケスに手を指し伸ばすのがいいんだよな・・逆もいいけど 今までケスは人は信じられないと思っていて、ひとりで生きてきて人間不信とかあったと思うから、自分をそういうどん底から救い出すっていうか、手を取って高みに上げてくれる、って思える人がアーチャーだったんだろうな・・しかもバックには花火(しつこい
