-
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
-
12章まですすみました。
しかし11章のラストのボスはきつかった・・
攻撃とかHPもきついのですが、これはそれほどでもない、きちんと補助かければいける
問題は、死の宣告、です。
これは一定時間たつとプレイヤーキャラ(私の場合はライトを動かしていたのでライト)にかかり、死までのカウントダウンがされます。そしてゼロになれば、HPがあってもその時点で死亡→ゲームオーバー
カウントがゼロになる前にあとすこしってところで間に合わずってのを3回くらいしてしまい、HPがたりないより戦略がいけないのでは?と思い、もっと火力のあるというかスピード勝負で一気にHPを減らすことのできるメンバーを考えました
それまではライト、ファング、ホープだったんですが(ホープはエンハンサーでありヒーラー)この敵がHPが減るとアカロポリスとかいう技をつかいこちらのバリアや強化したものを相殺するんです、しかもバッドステイタスがわんさかつくし・・
バッドステイタスで困るのが操作できなくなる(といってもアイテムは使える)スリープ状態みたいなものですね、ヒール担当のキャラがこれになるといっきにピンチです。アイテムも毒消し(なんかモンスター倒してゲッツしたらしい)とポーションとフェニックスの尾しかない俺らはピンチです・・
んで、どうせ解除されるならエンハンサーつけないでいいべ、ってことでジャマーづかいのヴァニラをいれました。どううやらジャマーはけっこう効果あるみたいなので・・
戦闘開始、でファングとヴァニラでジャマー連発、そこにライトニングのアタッカーでいく
で一気にブレイクできましたので、この後はアサルトラッシュ・・
をしたらHPがかなり減らせてすごくスピーディー
敵を弱体化させるといいのかーってことでそのあともこれをする・・が、敵の攻撃もきつくなるのでフェニックスのパラダイムをつかいつつ攻撃攻撃攻撃、していったらあっさり勝てました
うーん、戦略大事ね
今は12章です。シドの最期とかリグディ(でしたっけ)との関係がすんごく気になりますが、段々雑魚がつよくなってきたぜえ・・
(つづきに、ついったーめも、と動画※13-2の話題もおおいです
PR -
FF13は11章のボス倒したところまで。
ていうか、11章のグランパルスがめっちゃ広いわ、サブミッションがすげえ多いわ、で、もうここだけで完全別ゲーになってる。なんでいきなりこの自由度とこんな広大なマップ持ってきたしwて思ったんだけど、これは別にRPGでは普通くらいだよねえ、でも・・広い(とくにアルカキルティ
この現象について、「いままで一本道だったのに、いきなり広いところにほおりだされてぽかーんとする、でもなんかわくわくする、いままで一本道だっただけに、これはライトニングやキャラ達の”世界が広がった”という心境、”グランパルスとコクーン内の違い、いままでどれほど管理された道を進んできたか”という心境を体験させている」と解釈してる人がいて、なるほど・・!と
いままで迷いなく、目の前に来た敵だけを倒していたけど、今度は自分で運命を切り開いていく感じなんだねっていう。
とりあえずいろいろサブミッションがあるのですが、全然できてないで、ヲルバまで来てしまいました。
ヲルバのマップは13-2とまったく同じですね・・
でも13-2では入れなかった家の中に入れたり(そしてそこでヴァニラやファングたちのかつて生活を垣間見れたり)します。 あと13-2で行けた海岸にはいけなくなってる
やっぱりヲルバの雰囲気最高ですね・・景色も音楽も美しいです。戦闘時とか空が見えるとコクーンのエメラルドの球体が見えたりするのとかもすごく美しい。
戦闘メンバーも自由にチョイスできるようになっていろいろ使ってみたんですけど、
ライト、ファング、ヴァニラorホープが安定しすぎてこの3人をローテして使ってます。
ライトはブラスター中心、たまにヒーラー
ファングはアタッカー、ディフェンダー、ジャマー
ヴァニラがジャマーとヒーラー ホープがヒーラーとエンハンサーです
ていうか上の二人がすごい火力(とくにファング)になってくれるので力強い 少年少女ペアの補助系もすごく使いやすい
個人的には動きが早い(というか、魔法の発生がはやい)ホープのが安定するんですが、なんせHPが低いので注意しないと、ていうか、ホープは自分がバッドステイタスで黄色HPなのに緑HPのライトばっか回復してる場合じゃないです
男二人も使ってみたけど、ファングのが使いやすくて断然こっちです、それにファングのがかっこいい、ていうか、FF13のパーティーは女性陣のかっこよさの少しでもいいので男性陣に分けるべき・・まあ男性陣は癒しってことで。馬鹿なこといったり場を和ませてくれるだけのキャラになってます・・(それでいいのか
おそらく、男性陣もうまく育てれば使えるんでしょうけど・・
ていうか、このライトとファングのカップリングというか組み合わせての戦闘が見た目にもかっこいいんですよねえ、たまらん
んで、13-2と比べて雑魚がすごく強くて、雑魚でも操作間違ったりすると一気に死んだりするんですよね・・11章けっこう雑魚で死んでる。雑魚でも補助系魔法使うのが必須になってるし、とりあえずライブラリは必須だな(いままであんまりしてなかった
10章のボス?にはジャマーをかけまくってはめてフルぼっこにできたのですが、11章のボスはジャマー系があまり効かずエンハンサーが必須になりました。ていうか、最大までHPがあってバリアかけまくってるのに一発食らっていっきに真っ赤になったとかあのボス強かった・・HP最大で2000くらいでしたけど、もっと育ててから行くべきだったのかも
とりあえずディスクも3枚目に入り話もそろそ佳境なのかな、それとも中盤過ぎくらい?
ストーリーや世界観についてはまたあとの記事で書きたいです、戦闘は勿論だけどストーリーはすごく面白いです
-
FF13おもしろくておととい、昨日でけっこう一気にすすみました。もうちょっとやりたいって感じだったけど流石に疲れたので昨日は9章途中で終了。あのあとボスかなあ
ていうか、ヴァニラとサッズを救出に行くときの雑魚がすごい硬くて吃驚する・・あの機械兵みたいのすごい硬い ブレイクしてアサルトラッシュかましてってのを二回以上はしないと倒せないし。あとはプリン衛生兵のレスキューがすごく、うざいです・・たたみかけるようにやらないと勝てない
戦闘はやっぱり楽しいですね、ATKでブレイクゲージをためて行きBで底上げしていくってのが今回は13-2と違ってすごく重要っぽい。13-2より戦闘は明らかに難しいと思います。
ていうかライブラリって全然使ってないんだけど(召喚獣戦闘の時は、相手がどうやったら主と認めるかのステイタスを見ないとなので使いますが)これ実績あるのか・・使っておくべきだった・・
ボス戦闘はそんなにきっついのはまだないのですが、2人のやつはやっぱり時間かかると言うか難しいとは思います。ホープ+ライトの球根戦闘とか、サッズとヴァニラのサンレスでのボスとか
キャラクターですが、スノウって本当に馬鹿って思ってたけどスノウいいですね、多分男キャラで一番好きなも。馬鹿だけど
ホープに「償いたいけどどうしたらいいのかわからないだよ」的なことを言ってるところで彼も馬鹿っぽくみえるけど悩んではいたんだなって思えてよかった
しかし、ホープはホープで好きです。
すごく、感情移入してしまう。彼がライトニングと一緒にいるシーンは「ライトニングに認めてもらえるとすごく嬉しくて、そのために頑張ってる」みたいなのもあって、真っ直ぐな感じがして母性本能をくすぐられまくりです。お母さんっこだったのも相まって、ホープってこう年上女を喜ばすのがうまい天性のものがあるんだろうなあ(とかいうと元も子もない
実際ライトもこのホープからの頼られっぷりで段々心を開いたりしてますしね。9章の前では思わずライトから抱きしめてましたしね・・よほど心配だったんだろうね(スノウと一緒にやってしまってよかったのか、的な
でもなんかちょっと危険かとも思います。年齢差とかそういうのではなく、なんか考えが極端だったり、片方に影響されやすかったりでなんか・・一緒に死のうとかいいそうなカップル。
個人的にはライトにはサンドバックになってくれるスノウみたいなキャラのがいいんじゃないかなあとは思います。あくまでもプライベートでは
でも仕事場というか戦場ではホープがブレインで、ライトが戦士っていう関係のがいいなあとも思う。戦闘中とかめっちゃそうですよね、ホープはアタッカーじゃないですし
んで、この二人でのシーンは好きでした。思春期の悩みっぽい感じで、プレイしがいがあるし。でも、その後ホープ+スノウで行動するところはそれ以上によかった。
スノウの「なんかお前顔つき変わったな、甘えたところがなくなったっていうか」っていうセリフがすごく好きなんですよね。なんだかんだですごく見てるじゃんっていう、でも言葉や態度が配慮に欠けていてホープはまだ幼いし、ナイーブだからこういうのにカチンとくるんだろうなあっていう
この言葉とかすごく褒め言葉だと思うけど、子供にしてみれば「余計なお世話」って思うよね・・
こういうところライトニングのがフォローは上手かったなあっていう
ホープはその前にライトと一緒にいたからか、親の敵でずっと憎んでいたひとだからか、「なんでこの人と」って思いながらぐつぐつ怒りをためてる感じとか・・こういうところもよかった、すごくよく表現されている。そしてそのときのスノウの地雷の踏みっぷり、全然ホープの心情を分からずに突っ走って更に反感買われてるところとか・・面白いってのも変だけど、純粋に人間ドラマが面白い
あとはヴァニラとサッズですが、なんか父と娘って感じでしたが、奇妙な感じですね・・カップリングではない気がするのですが、お互いに支え合ったりしてこの二人の緩いけど実は深い関わりあいがいい
ホープとライトは見るからに深い、深刻な感じがするけど、実はサッズとヴァニラのが深刻だっていう あのテーマパークの流れはすごく好きです。
そしてそこのサッズの召喚獣戦闘はここまでの戦闘で一番燃える展開でした
召喚獣のステイタスの「相手を守り補助するものを主と認める」てのもなんかぐっときました。つまりエンハンサーをヴァニラにかけまくってね、ってことなんだと思うけど・・
召喚獣のでるのは、死を予感した時、迷いが生まれた時、仲間を見捨てようとした時、にでている気がします
自分の心の揺れと暴走が具現化したものなのでしょうか そしてそういっや山場を乗り越えてキャラは成長してると思います
ていうか、ホープの召喚獣はスノウとわだかまりを解消させるのところで出るかと思いきや・・いつでるんだっていう
あとはライトニングはアクティブだけど、ポジティブではないよね。はじめのころとか特に
でもだんだんポジティブになってきている。キャラの成長とキャラ同士の関係性にドラマを見せてくれるゲームって大好きですね。戦闘も面白いし、世界観も好きだけど、FF13はキャラの関係が好きだ
(続きにツイッターメモ+おすすめ動画
