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アサシンクリードリベレーションが昨日届きました。ストーリーとマルチをちょっとやったのと特典冊子とDVDちょこっとみました。
ていうか・・ 特典DVDのアニメは「ネタばれあるから見ないで」と知っていたので(ツイッターで公式がいってた)見ないでおこうと思ったんですが、声優座談会と特典冊子にもネタばれはあります。
ていうか、はっきいってショックです。
ネタばれがあったことがじゃなくてプレイ前に「事実」を知ってしまったことが・・です・・
冊子やDVDにもその旨の注意点ほしかった。 特典はプレイしたあと楽しむもの? それだけの人じゃないでしょう・・
以下、プレイ日記(※ネタばれ注意
色んな意味でBH、レオナルド失踪の続編です。
デズモンドがこん睡状態よりはじまる。これはBHのEDより
またレベッカと謎の人物の会話「デズモンドが大変だ」 この声の主はレオナルド失踪にでてきた声です、石塚氏。
そして奇妙な場所で目を覚ますデズモンド。服が黒くなってる
あとは顔が全く別人になってる、なんで顔変わったんだ・・・・・・・・・・・・・
ふらふらと歩くと、金髪のちゃらい男が登場、正体は16号らしい。
二人で会話し、そのデズモンドの前に扉が開かれる。ここに入ってアニムスでは得られなかった先祖の過去を体験し、自分の意識を取りこませないようにする。とかなんとか
説明分からぬ
ていうか、これ脚本家も分かって書いてるのか、ていうか、この16号の話がシンプルなことをすごく複雑にいってデズモンドを混乱させているだけに思える。16号頭はいいのだろうけど、なんか説明が下手っぽい
ていうか、ここまでプレイするのはそんなに長くないんですがなんかこの時点ですごく疲れている自分がいました。
デズモンドの変わり果てた姿を見たのもあるだろうし、あとはなんていうか自由度が少ない
その後もプレイして行って感じるのは、すごく疲れるってことです・・
ムービー長いし(エツィオの回想がすごく長い)、そのあともAIキャラの行動をなぞるようにさせる操作システム。他の道に行こうものなら、行かないようにみたいな注意がされる
アサクリってこんなゲームだっけ・・
なんかすごくこれじゃない感が大きい
アサクリは実写に近いような綺麗な街並み、雑踏を歩いて、いろんなところに上って、っていう探検が楽しかったはず。 それが(まだ序盤なのでなんともですが)今回はほとんどない(気がする
あとは戦闘。
すごく簡単になってます。カウンター決まりやすし(今回は槍やハンマー系にも容易にできます)ストリークもすごいするするいける。2で楽になったなあと思い、BHでまたまたやりやすくなったなと思い、今回はまた思う・・1の戦いにくいけど剣の重さを感じるのが無くなってきています
私は1の戦闘がやっぱり好きです。カウンターするたびに入るカットも好きだし、あの取り囲まれた時、敵を前にした時ずずっと後ろスリ足をするアルタイルのモーションがすごく好きだった あの武士っぽい動き
エツィオはそういうモーションが全部なくなってしまいがっかりしたのを覚えてます
羽ではなく、アニムスの断片というものを拾えるんですがこれは拾って何になるのかな・・ただのコレクターアイテムでしょうか?
とりあえず、アサシンの拠点を守るところまでやりました。長さがどのくらいあるのか分かりませんが、時間見つけてやっていこうかなあとは思います
マルチはいろいろやること増えました。あとは反撃がかなり強い。
ていうか、反撃ボタンが出るので狙われているってのがすぐにわかる。
これはいいのか悪いのか・・
早速角待ちの反撃狙いみたいのをされまくってちょっと萎えました・・これそっと近づいても周囲にぐるぐるカメラ回して見られてたら意味ないじゃんっていう・・まあ私が下手なだけかもですが
レベル50まで行くと全部のテンプルのムービーをコンプリできるっぽいのでこれもまあ時間見つけてやろうかなという
まだ全部クリアもしてないのであれですが、1、2、BH、今回のRとだんだんシリーズを重ねるごとに、わくわく感、今後どうなるのだろう感、のめり込み度というのは薄くなってる気がします(個人的意見ですが
Rは個人的に、掴みの時点で「ええ・・っと・・」って感じになってます・・。
(以下は特典冊子と座談会にあったネタばれです、反転してください)
冊子にあるのが「大導師 アルタイル」の姿です、ギャラリーで見られます。あとは老いたマリアとアッバス。
マリクの姿はありません・・
つまりそういうことです
アッバスは、小説によればマリクを欺きマリクを死に追いやった?人物みたいです
それのかたきを取るためにアルタイルと、マリクの息子が奮闘するっていう
その話~その後~アルタイルの最期、までを描いているのだと思います・・
というのも座談会で「90歳の声を出すのが大変でした」とアルタイル役の小西氏が言ってるのです
大導師になって90まで生きたってことなのでしょうか・・
しかもそれに「でもあの話はいいですよね」「そうですね、すごく胸に来るシーンで、しんみりきました。」とか言ってました
なんていう・・
ここら辺がどのように描かれるのかはゲームしてみろ、って話なのでしょうが
とりあえずアルタイルが90まで生きて大導師になって、その傍にはやはり老いたマリアがいて
ってことになるのでしょう
マリクがどんな風に描かれるのか?それとも登場はないのか?
1であんなに描かれていたのに・・
ブラッドラインでも姿かたちのなかったマリク・・
もし出てこなかったら、アルタイルがマリクに関することを何も思わせない感じだったら・・ショックで寝込みそう・・
(ここまで)
ていうか・・ 特典DVDのアニメは「ネタばれあるから見ないで」と知っていたので(ツイッターで公式がいってた)見ないでおこうと思ったんですが、声優座談会と特典冊子にもネタばれはあります。
ていうか、はっきいってショックです。
ネタばれがあったことがじゃなくてプレイ前に「事実」を知ってしまったことが・・です・・
冊子やDVDにもその旨の注意点ほしかった。 特典はプレイしたあと楽しむもの? それだけの人じゃないでしょう・・
以下、プレイ日記(※ネタばれ注意
色んな意味でBH、レオナルド失踪の続編です。
デズモンドがこん睡状態よりはじまる。これはBHのEDより
またレベッカと謎の人物の会話「デズモンドが大変だ」 この声の主はレオナルド失踪にでてきた声です、石塚氏。
そして奇妙な場所で目を覚ますデズモンド。服が黒くなってる
あとは顔が全く別人になってる、なんで顔変わったんだ・・・・・・・・・・・・・
ふらふらと歩くと、金髪のちゃらい男が登場、正体は16号らしい。
二人で会話し、そのデズモンドの前に扉が開かれる。ここに入ってアニムスでは得られなかった先祖の過去を体験し、自分の意識を取りこませないようにする。とかなんとか
説明分からぬ
ていうか、これ脚本家も分かって書いてるのか、ていうか、この16号の話がシンプルなことをすごく複雑にいってデズモンドを混乱させているだけに思える。16号頭はいいのだろうけど、なんか説明が下手っぽい
ていうか、ここまでプレイするのはそんなに長くないんですがなんかこの時点ですごく疲れている自分がいました。
デズモンドの変わり果てた姿を見たのもあるだろうし、あとはなんていうか自由度が少ない
その後もプレイして行って感じるのは、すごく疲れるってことです・・
ムービー長いし(エツィオの回想がすごく長い)、そのあともAIキャラの行動をなぞるようにさせる操作システム。他の道に行こうものなら、行かないようにみたいな注意がされる
アサクリってこんなゲームだっけ・・
なんかすごくこれじゃない感が大きい
アサクリは実写に近いような綺麗な街並み、雑踏を歩いて、いろんなところに上って、っていう探検が楽しかったはず。 それが(まだ序盤なのでなんともですが)今回はほとんどない(気がする
あとは戦闘。
すごく簡単になってます。カウンター決まりやすし(今回は槍やハンマー系にも容易にできます)ストリークもすごいするするいける。2で楽になったなあと思い、BHでまたまたやりやすくなったなと思い、今回はまた思う・・1の戦いにくいけど剣の重さを感じるのが無くなってきています
私は1の戦闘がやっぱり好きです。カウンターするたびに入るカットも好きだし、あの取り囲まれた時、敵を前にした時ずずっと後ろスリ足をするアルタイルのモーションがすごく好きだった あの武士っぽい動き
エツィオはそういうモーションが全部なくなってしまいがっかりしたのを覚えてます
羽ではなく、アニムスの断片というものを拾えるんですがこれは拾って何になるのかな・・ただのコレクターアイテムでしょうか?
とりあえず、アサシンの拠点を守るところまでやりました。長さがどのくらいあるのか分かりませんが、時間見つけてやっていこうかなあとは思います
マルチはいろいろやること増えました。あとは反撃がかなり強い。
ていうか、反撃ボタンが出るので狙われているってのがすぐにわかる。
これはいいのか悪いのか・・
早速角待ちの反撃狙いみたいのをされまくってちょっと萎えました・・これそっと近づいても周囲にぐるぐるカメラ回して見られてたら意味ないじゃんっていう・・まあ私が下手なだけかもですが
レベル50まで行くと全部のテンプルのムービーをコンプリできるっぽいのでこれもまあ時間見つけてやろうかなという
まだ全部クリアもしてないのであれですが、1、2、BH、今回のRとだんだんシリーズを重ねるごとに、わくわく感、今後どうなるのだろう感、のめり込み度というのは薄くなってる気がします(個人的意見ですが
Rは個人的に、掴みの時点で「ええ・・っと・・」って感じになってます・・。
(以下は特典冊子と座談会にあったネタばれです、反転してください)
冊子にあるのが「大導師 アルタイル」の姿です、ギャラリーで見られます。あとは老いたマリアとアッバス。
マリクの姿はありません・・
つまりそういうことです
アッバスは、小説によればマリクを欺きマリクを死に追いやった?人物みたいです
それのかたきを取るためにアルタイルと、マリクの息子が奮闘するっていう
その話~その後~アルタイルの最期、までを描いているのだと思います・・
というのも座談会で「90歳の声を出すのが大変でした」とアルタイル役の小西氏が言ってるのです
大導師になって90まで生きたってことなのでしょうか・・
しかもそれに「でもあの話はいいですよね」「そうですね、すごく胸に来るシーンで、しんみりきました。」とか言ってました
なんていう・・
ここら辺がどのように描かれるのかはゲームしてみろ、って話なのでしょうが
とりあえずアルタイルが90まで生きて大導師になって、その傍にはやはり老いたマリアがいて
ってことになるのでしょう
マリクがどんな風に描かれるのか?それとも登場はないのか?
1であんなに描かれていたのに・・
ブラッドラインでも姿かたちのなかったマリク・・
もし出てこなかったら、アルタイルがマリクに関することを何も思わせない感じだったら・・ショックで寝込みそう・・
(ここまで)
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