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やっとネットに繋がったよおおお
祝!開通。ってことで今週あたりからまたもそもそ更新していきたいです。萌え補給が足りない。
ていうか、アークライズですがクライドにフルぼっこにされて今は対策練り練り中。
こいつには手も足も出なかった・・レベル46ではたりないのかい?
以下、アークライズプレイ記。通常戦闘時の音楽も変わったりして、なにこれそこれそろそろ終盤?
祝!開通。ってことで今週あたりからまたもそもそ更新していきたいです。萌え補給が足りない。
ていうか、アークライズですがクライドにフルぼっこにされて今は対策練り練り中。
こいつには手も足も出なかった・・レベル46ではたりないのかい?
以下、アークライズプレイ記。通常戦闘時の音楽も変わったりして、なにこれそこれそろそろ終盤?
ていうか、タイトルにも書きましたがヴァイスがやばい
な・・なにこの人・・!!!愛しすぎるだろおおおおおおおおおお
壮絶な最期に思わず涙・・です
皇帝(ヴァイスの父)が死んで(実は呪いを苦しんでの自害)そのあと、
「自分の母、と自分の義弟にあたるその息子を宮廷に呼びたい」
という思いで、いきなり公の場で
「ラルクは俺の弟だ」
宣言。
皆唖然、ラルクも唖然。一人満足げなヴァイス様。
どうやら、正妃に毒を盛られ、その後宮廷を追われる様に出て行ったヴァイスの母(=ラルクの母)はそこでロードナイトのレックスと出会いラルクを生んだらしいですね。そのことはレックスはレオンにもオイゲンにもいっていなかったとか。
レオン「本当に、食えない人だよ・・」とか切なそうな目で言ってました。
つーか、レオン(=サージュ)のがレックスを好き好きって感じだな、オイゲンはレックスを敬愛してはいそうだがサージュよりは距離が遠そうというか、レックスよりラルクを大切にしている感じ。
オイゲン×ラルクが好き、
サージュはまだラルクを「レックスの息子」として見ている感じ?
ヴァイスは実の母を助けようとした時、教典メリディアの封印?をときそのときに呪われあの左肩の羽になったとか。
彼の左目も赤色となって、ブルーの右目と色が違うのですがこれも呪いなのか・・
彼はそんなこともあって「人間の未来は人間で作る」とかいって、神を信じないんですよね
リアルもイマジナルもその頂点であるノワーレも信じない。
信じるのは自分の力のみとか言っていたようにも思う。んでも、ラルクとアルスにはやっぱりラルクへの愛のがある気がするんだよな、なんだかんだで愛してる気がする。
んで、いろいろあってアルスに殺されるんですが(ここがすごいドラマチックすぎた)その倒れたところをラルクが支えて抱き締めるとか・・・なんというヒロインなヴァイス
しかもその中で息絶えるとか、ラルクが「俺があんたの意志をつぎます」とか・・
今まで自分の考えと選択を持たなかったラルクにここまで言わせるヴァイスがすごい。
つーか、この兄弟愛ていうか、それ以上の思いあるよな・・なんか悲しいシーンで感動はもちろんですが、すごくこれは萌えました・・(すまん
「俺の意志をついで生きろ・・我が弟ラルク・・・」
とか。
最期の瞬間に、ラルクにいままで隠していたこととか想いとか全部吐露するんですが・・
すごいこれが愛の告白です。ていうか、ここの子安の演技が神すぎた・・
だんだん苦しげな口調になるとか、でも威厳をもちつづけたいのか凛としている様とか・・
「俺は呪われたときに、もう死んだ。今は後悔はないんだ・・」
とか言いながらも、泣きそうになりながらラルクにしがみ付くところとか・・
あああああああああ、とか思いながらコントローラーを握りしめました。
ヴァイスが愛しい
つーか、この後あたりにリフィアの記憶に入って彼女と対面するシーンもあるんですが、ここも勿論感動なのですが、私は腐っているのかどうなのかラルクとヴァイスの間の口にも出せない愛に感動しきりです。
この二人が愛しい
つーか、ヴァイスはどんな思いでずっとラルクを傍に置いたのだろう・・いつ真実を伝えようとしていたのだろう
とか。
なんかもう・・あああああああ
アルスに剣術を習わせるためにザムエルを宮廷に呼んだのもヴァイスじゃねえのかと思う。んでそこで初めてラルクの姿を見たというか。
んでそれから何かとあれば声をかけたり、認可傭兵になるように指示したりとか・・
何かしらの理由を付けてラルク傍に置きたがるヴァイスとか・・あああああああああああ
「なんか僕とラルクはどちらが兄上の弟かって感じだね」
「は?」
とか嫉妬するアルスとか・・
ていうか、あの賢いアルスは気付いていたんじゃねえかとも思うんだが
ヴァイスが心の奥底で本当は誰を思っていたかとか
つーか、ヴァイスは結婚してなかったのかな。
いや、話ぐらいはでてはいたんだろうな。んでそれを聞いてちょっと変な気持になるラルクとか
「今度結婚されるそうですね・・」
「なんだラルク。俺が結婚したら悲しいか?」
「え?は?いや、そんな・・」
とかあわてるラルクをにやにやしてみているヴァイスとか
うあああああああ
つーか、他のメンバー(オイゲンとか)も
「ただの認可傭兵相手とは違うような思い入れを感じる」とかヴァイスのラルクへの態度に言っていたしな
結構周囲に「俺はラルクが好きだ」みたいなのはただ漏れなんだろうな・・ヴァイス様・・
基本、私はこういう孤高の秘めた思いのある美形が大好物なのでもうヴァイスは初めて出てきた段階でヒットキャラだったのですが、まさかあんな展開見せてくれるとはもうたまりません
声が子安なのもすげえ自分的に大ヒットです・・ヴァイス好きすぎる
あとはニコルがはなれてしまってなんか不安・・
ニコルの武器は銃なのですが、そこに埋まるように二丁拳銃のレスリーが入りました
アルスの長剣の武器を引き継いだのがオイゲンのような、感じです。
ていうか、久しぶりにあったニコルがすごく成長していてなんか愛しくなった。
あ、あとはリフィアの父が実はシマムフだったとかいうことも判明。
ログレスはもともとは人間で、ホゾンをレイにかえるために自らの体をログレスにかえたとか言っていた
つーか、リフィアの母の名前がまさかのシエルというので、なんというラルクアンシエル状態です
スタッフううう
ていうか、リフィアもすごく人形っぽかったのがアデールに嫉妬したり「私は無知だった」ってことで悩んだりでだんだん人間らしくなっていって・・この過程がすごく丁寧に描かれていて感動した
つーか、このゲームのシナリオはすごい秀逸です。
本当にどこまでも読ませてくれる・・
あとはドレストークも、レスリーに校医の服を着せたらまた発生しました
破壊教師+庭師+校医の話・・なんという変態大人集団
他にも名探偵セシル+怪盗紳士(サージュ)+荒くれ者(オイゲン)でも発生
結構オイゲンのりのりです
「そして私はどうすればいい?」
とか言っている
あとは皆にオパルスでコートを着せれば、ここでも発生
「このコートをきれば温かいわ」byリフィア
「本当ね、あたたかいわ」byサージュ
「お前は何がしたいんだ」byラルク
サージュには冷たいラルクは仕様です
あと個人的にはカルバンクルスでの仲良し3人組、が爆笑だった、
「こうして女の子同士で腕を組むのがはやっているのよ」とかセシルとリフィアにいうレスリーに「そうなの?」とかリフィアがきょとん
そしてとことこと、ラルク、オイゲン、サージュのところに走ってくると
「ねえ、あなたたちも3人で腕を組んで」
とか言ってくる
「はああ?」byラルク
「わかったよ〜これでいい?」byサージュ
「ば、・・!や、やめろ!きっしょくわりいいい!!!」byラルク
「・・・・っ・・(何かに耐えているオイゲン)」
「わあ、すごくかわいいわ!」byリフィア
とか。
これ好きです
ドレストークもフルボイスなので楽しいなあ〜
つーか、こんなにゆうきゃんの声を堪能したのってこれが初めてなんですが、本当に悩みながら成長する少年、かつ、ツンデレかつ、怒ったり笑ったり愛の言葉を照れながらいったり、本当に演技の幅が上手いというか、そしていい声だなあと思う次第です。
あとはこのゲームで、今更に藤原ボイスが好きになった・・・この人ほんとうにシブくてセクシーな声だな・・
特にラルクとリフィアに術をかけようとしたイグナーツに向かって牙をむいて(ただしくはイグナーツの剣をサージュと二人で押さえているシーン)
「この・・・外道が・・」
とか抑えた声で罵っていたのにテラ萌えた。ていうか、このシーンのオイゲンのムービーはすごいかこいい
ひろしかっこいいよひろし
ていうか、仮にも元上司であった相手に「外道」とはすげえ。つーか、オイゲンはあまり感情を表に出さないし、怒ることも少ないんですがこの時はすごい怒っていたなあ・・たまらん、イグナーツ×オイゲンたまらん
つーか、声はみな合ってますね・・!声オタの人にも(俺俺)すごくお勧めなゲーム・・
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