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その時好きなものや思ったことなどをゆるく語ってます(ゲームとアニメ、ドラマ、他) ※はじめに、をご一読ください

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MW3、二週目やってて気づいたこと
MW3二週目をやってるんですが、ベテランでいけるかなあと思えば意外にいけました。
そしてストーリーが面白いので一気にベルリンのところまできてしまいました。

んで、二週目やってて改めて気づいたこととか。 これ、かっこいい!とか、ここ是非見てください、とか
(ネタバレ注意)













とりあえずベテランは撃たれ弱く、敵が固いのですがセミオートエイムだけはあるので全然いける、これでエイムまで全部マニュアルだったらいけなかっただろう・・
そしてデルタチームがやっぱり難しいって感じます。乱戦になることおおいし、なんとなくこれフロスト以外はそんなに皆撃たないんだもん
ノーマルだとさくっと行けたところでなかなかいけなかったり、逆にノーマルで苦労したのでそれを覚えていたのでさくっと行けたりいろいろです、が 潜水艦にC4設置するときにあの魚雷?に掴まっていくのがうまくうごけなくてミッション失敗になりました(ていうか、センサーに引っかかっていけなかった)
・・・なんでこんなところで・・

あとは一週目は気づかなかったことも気づきました、ブリーフィング場面が話の展開上重要ですね・・ここはプレイ中は「あーなんとかクリアー」とか思っているので読めてないこと多いです

とりあえず、一週目気づかずに二週目できづいたこと(ストーリー系

TFのメンバーは、インドでソープを救いニコライのヘリで、ソマリアへいく、そして砂嵐のミッションではそこで武器の運び屋に接触するがその居場所を聞くのにプライスの方からマクミラン(名前表記はオーバーロードですが)とコンタクトを取っていました
「なんだ・・」って少し不機嫌そうな声で言うマクミラン
「プライス、お前はもう危険自分物とされていて関わりたくはないのだが」とかいう、まあMW2で発射させちまったのもあるしなあ。
て、のに「プリチャピの恩があるだろ」とか背負って逃げてやってこと?を持ち出すプライス。それには溜息を吐きつつ、マクミランは武器の運び屋の居場所を教えます
最後には「グットハンティング」とか言ってました(マクミラン
ていうか、なんだかんだで、けっこう親しいんだなこの二人って言う。マックとジョンとか言い合う仲なんだな・・ていうか、マックってなんだ マック(名前)見ミラン(苗字)なのか・・(違うだろう
そしてマクミランですが、SASの上層部だか、司令塔にいますね。MI6とかいう場所にいるのでしょうか?
もしかしてプリチャピで足をけがして前線には立てなくなったのかな


あとは、SASパートでウォーターなんとか(さっきまで覚えていたのに忘れてしまった)という上官(プレイヤーキャラの上官で、このミッションのfollowさんです)の声がギャズ、ゴーストの声の人
SASということで採用されたのでしょうけれども、別に二人と関係があるわけでもないよね・・
んで、ここで司令になるのがオーバーロード=マクミランです
ギャズの声とマクミランの声が会話し合ってるう!!という感動があります・・はーたまらん

あと一番胸に来たのが・・
ソープの死ぬ直前にプライスがソープのことを「soap・・my son・・」て言ってる・・
てこと
確かに言ってた(空耳かも・・いやいやいや
字幕では訳されてないのですが・・息子、っていってた・・う・あああ・・・
なんだ、もう感極まっていってしまった感じなのか・・もしかしてずっと息子みたいだと思っていたのだろうか・・
ていうか、プライスって息子いるの?その前に結婚してるんか??
息子と父・・と思うと・・うああ・・なんかもう・・たまらんものがある・・

あとは傷ついたソープを運んでるプライスが、最後まで、「うまいじゃないか」(担がれながら敵を撃つソープにこういう)っていって、ソープが「まだ、あんたには教わることがあるからな・・」とかなんとか言ってるのが泣ける
こういう時も軽口を(わざと・・?)言い合ったりしてるのが泣ける

あとはこのソ―プの亡骸よりプライスが取ってるのはドッグタグではなくて、メモ帳でした
これがあの、特別版(北米版)に入っていたというソープの手帳なのか・・・
いろいろ書いてあるっぽいですね、とある方のブログで書かれていたのでじっくりみてしまったのですが
字もきれいなソープ、イラストも描いてあったり、几帳面に持ち物チェックなどの欄もあったりするみたいです
あとはどこかのホテル?かのマッチがはさんであったりするんだって
って知って、うあああこれほしいいいい ってなってます・・
そしてこれはプライスが手にしたんですね・・その後も眺めては思い出に浸ってるのでしょうか・・・
あとは「すまない」といってソープの亡骸に手を乗せるときに、自分の銃(おそらくMW2で「これはあなたのです」ってソープが返してくれた銃)を乗せてました・・
憎い演出や・・


あと、ソープの死後プライスが話すあいてもマクミランってのも・・胸に来るものがある・・
「ソープが死んでしまった・・」という、プライスの声はブリーフィング時にはふさわしくないんじゃないかってくらい、かなり感情的でした
それに「何かできることはあるか?」と聞くマクミランも、・・これは任務外のことですよね、
プライスのために本当はゆるされないであろう情報を与えてる・・




デルタパートはとりあえず、サンドマンさんのモーションがいちいちかっこいい、っていう(ことに気付いた
ていうか、敵をよく背負い投げしてますね・・
あとはベルリンパートで建物内に入って二階の上がったすぐにいる敵、これをフロストが先に上がり撃ってしまうと見られないんですが、サンドマンが先行していくとその敵をビルより突き落とす、っていうモーションがあるんですが・・これがめちゃくちゃかっこいい・・
敵が銃乱射しつつ「うああああ」って言ってるのに体術決めて黙らせて落とすんですがこれがかっこいい!!うまくタイミングあわないとみられないんですが、たぶんここ限定のモーションだと思うので是非見てください!! かっこいいといえばヴォルクを車より引きずりおろすときも無駄にかっこよかった。
「ファック!アス ホール!」いってどたまかち割ってがつがつしてるんです^^
これは個人的恨みみたいな感じだな^^ とりあえず生きてる、って状態にしてるんで文句ねえだろ、みたいな。ちょっと彼の素を見れた感じですね

体術かっこいいといえば、STRONGHOLDでのプライス。
「ここは俺がやる」といってドアを開けて中の敵を体術、そのまま銃でほかの敵をうつ、シーンがあるんですがこれかっこいい。

あとは二週目で英語のタイトルにもようやく目が行く感じなんですが、アイロン・レイディっていうのがフランスミッションのところについてますがこれ日本訳と「鋼鉄の淑女?」とかいう意味なのかな
鋼鉄の淑女=エッフェル塔、ってことなのでしょうか アイロンメイデンinフランスとかなるとジャンヌダルクを思い出しちゃいます

個人的に好きなタイトルは、「ペルソナ、ノングラータ」 インドでユーリ初登場時のミッション名です。
これはラテン語で「歓迎されざる人物」という意味ですが、すまりそれはユーリのこと・・?
ソープを助けるミッションで彼は活躍しますし、ここで助けることになりますが、あとでユーリがいたことでソープは死を迎えてしまう・・
ストーリー展開を知っていると、これはユーリとソープの未来を暗喩していたタイトルなのかな、とも思えてしまいます
そして、ソープとユーリがマカロフに襲撃を受けるシーンですが、ここでミッション前にユーリの弾丸がアップで映るのはどういう意味なのだろう・・あれに意味あるのかな・・??まさか弾丸に盗聴できるものやGPSみたいなもの仕込まれていたのかな・・??(マカロフに
などと思いつつ

ベテランでのストーリープレイは続く

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