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2010年の映画でDVDもってますが(記事 ☆)、なぜか昨年日本公開されてた
しかも「ダブリンの時計職人」とかいう全然意味の違う邦題になっておる・・
今年DVDにもなるらしい
毎回毎回いうけど、原題からタイトル変えるなよ
ほんとうに邦題のセンスのなさもだけど、制作の意図を組まない改悪にはむかつきます
このPARKEDは停めてある車、動いていく車を通しておっさんと青年が交流していく映画です
パーキング、最期になくしていく車、そういったものが人生やキャラクターたちに絡んでドラマになってる
時計職人ではありますが(主人公)その職業はそれは監督の意図ではないだろう・・
PARKED、という英題だったら「駐車」だろうか
「路上駐車」「停まった車」とかそんな感じの?にしてほしかった
というのも、この邦題をみて、見知った映像を見たとき「なんだこれはPARKEDのパクリ映画?」とまで思ったから、日本で公開されたというのも知らなかったし、それほどに「日本語のタイトル」というより「完全に別物」という印象だった
映画公式の妙にポップなデザインも好みじゃない・・
この映画はもっと薄暗いものだよ、
そのなかにわずかなキラメキがある
車の中で見る葉の小さな煌き、花火、暗闇と寒い日常
そういう映画・・
と思えばまたこれを見たくなった
しかも「ダブリンの時計職人」とかいう全然意味の違う邦題になっておる・・
今年DVDにもなるらしい
毎回毎回いうけど、原題からタイトル変えるなよ
ほんとうに邦題のセンスのなさもだけど、制作の意図を組まない改悪にはむかつきます
このPARKEDは停めてある車、動いていく車を通しておっさんと青年が交流していく映画です
パーキング、最期になくしていく車、そういったものが人生やキャラクターたちに絡んでドラマになってる
時計職人ではありますが(主人公)その職業はそれは監督の意図ではないだろう・・
PARKED、という英題だったら「駐車」だろうか
「路上駐車」「停まった車」とかそんな感じの?にしてほしかった
というのも、この邦題をみて、見知った映像を見たとき「なんだこれはPARKEDのパクリ映画?」とまで思ったから、日本で公開されたというのも知らなかったし、それほどに「日本語のタイトル」というより「完全に別物」という印象だった
映画公式の妙にポップなデザインも好みじゃない・・
この映画はもっと薄暗いものだよ、
そのなかにわずかなキラメキがある
車の中で見る葉の小さな煌き、花火、暗闇と寒い日常
そういう映画・・
と思えばまたこれを見たくなった
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