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前回の記事にたくさんの拍手コメントありがとうございました、全部読んでます、嬉しいです!
とりあえず動画重すぎwwwクソ重いww ごめんなさい、そして今回もクソ重いですw
sherlockはS1は視終わりました、3話目がこれでもかと言うくらいに90分の中にたくさんの謎ときシーン、見どころありありシーンを詰め込んでくれて面白さ抜群でした。ホームズの魅力をこれでもかというほどに入れてくれましたね。現代らしい、愛フォンで敵からの指示が出たり、パソコンでその回答を伝えたりなどしてます。
そしてこのパソコンで回答を伝えるシャーロックですが、恐ろしいほどに文字がうつのがはやいです。会話とおなじスピードでうちこんでるうえに、バックスペースも使ってないのなにこれすごい。
これはベネディクト本人が打ってるってことはないのでしょうが(そうだったら本当にすごい)、視惚れました・・キ―ボードの上を滑る器用に動く長い指も見所です。
それ以外にも、シャーロックとジョンのbromanceもりだくさん(通常運行)、ゲイねたありあり(通常運行)、です。
bromanceというのはやっぱりラストシーンにぎゅっとありましたが、個人的に一番感じたのは運動靴を前に謎ときをするジョンをすごい至近距離で真剣な目で見つめるシャーロックでしょうか・・どんだけ間近で見たいんだっていう
その前にモリーとのシーンもあるのですが、そのときのそっけなさはどうしたっていう・・
あとはプラネタリウムシーンでのアクションとか(くんずほぐれつ)、記者になり済まし有名人の兄ちゃん家(豪邸に)にお邪魔した時のふたりのお前らどこで予行してたんだよくらいのあうんの呼吸を見せるところ
「いそがないとシャーロック、締め切りまにまにあわないよ!><」
「ああ、そうだった。では、しつれい」(にこっ)
これには爆笑w
ていうか、その記者にふんした時の事件は犯人がハウスキーパーの青年だったんですが、あのひとランスロットの中の人でしょうか・・?ちらっと見た感じすごく似てるような気が・・
ゲイねたは、モリ―ちゃんが「このひと、付きあってるの」っていって明らかにシャーロックに嫉妬されたい?みたいな感じで連れてきた男性に
「君はゲイ?」
ってきくシャーロックのシーンです。(その後、場がシーンとなる
本当に、この人は、自分脳内をダダ漏れさすのはやめた方がいいw
「いや失礼」とかいちおう言うのはいうのですが(心がこもってない)んで、そのあともシャーロックにゲイ認定されたモリ―ちゃんのボーイフレンド?はモリ―ちゃんとのラブラブを見せるよりもシャーロックに「会えてうれしいです」とかアピールしすぎでこれまた爆笑、
最後までシャーロックに振り向いてもらえない彼はしょぼしょぼと出て行くのですがそのあとモリ―ちゃんが
「なんで、ゲイとか言うのよ!!」とか珍しいシャーロックに怒りを見せます
んで、シャーロックは彼の「眉毛」「服装(タンクトップ・・)」とかでいかにゲイか、をたんたんと述べます、いつものように推理内容を弾丸トークです。
どうやらモリ―ちゃん3ポンド太ったようですね、それもシャーロックに言われてました。幸せ太りよ、みたいに強がってましたが、シャーロックとの恋が実らずに泣きくれて過食しちゃったんじゃないかなあ・・って思う(それをずっとそなりで見てるジョンが
そのモリ―ちゃんとのシーンの後の
「君は優しくないな」というジョンに
「僕は優しいだろ、ゲイだって見抜いてやった」のシャーロックの会話もちぐはぐでいいですな。
ちぐはぐといえば、この3話目では人質が取られるシーンで、ずっと人質の身を気にしてるジョンに、それよりも謎ときに夢中になってるシャーロックってのも対照的でしたね。
あとは良い推理と解決ができたときのシャーロックの
「エレガント・・」
の一言がすきです。
ブリリアント!はよく言ったのですが、エレガントキタコレっていう。エレガントとかなかなか言わねえよ、っていう
ちなみにジョンは「ファンタスティック!」っていいます(シャーロックを褒める時によく・・
この二人の表現の違いもおもろいですね。
基本スマート、クレバーなシャーロックに、ロマンチックで乙女思考なジョンってことでいいんですね(なんだと・・
あとはあいかわらずの、音楽の使い方がブリリアント!(
バロック調なんでしょうか・・
個人的にシャーロックの心に火が付いた時にたかなりだすBGMがたまらなくすきです。これテンションあがるわ
駐車場よりでていくときに、遠ざかるふたりの灯りがどんどん消えて行くシーンがあるのですがそこが映像も音楽もすばらしかった。ああいう見せ方が本当にすばらしい。
あとはそんな風に二人が細道を歩くシーン、ビルの隙間から見える星を見あげて「美しいな」というシャーロック
どうしちゃったのって感じですが(なかなかこんなことを言わない気がしますので、)、それにつられて「ん?」といって顔を上げるジョンもいいですね
そのあとのプラネタリウムのシーンに繋がるような素敵なシーンです
以下は、スクショ写真いくつか
3話目のラストシーン(←こっちにいるのがモリアーティです)

モリアーティ、まあシャーロックの宿命の相手でしょう。
どんな渋いおっさんかと思ったら思った以上に若い青年で吃驚した・・なかなかに味のある演技をするのですが・・
シャーロックにはかないません・・ていうか、なんかキャラが被ってるぞ
もっと大人の(いや十分大人だが)、こうホプキンスまではいかないにしろ・・こう・・おじいさんが良かったような気がしますが、まあこれはこれでいいか・・・(まだ慣れない
展覧会にて謎を解くシーン、とりあえずこの文字数の多さと言うか、どこを見ればいいんだというののいい例

まんかなにぷよぷよ浮いてる字はシャーロックが見てる愛フォン内容です。
こうやってこのドラマは携帯でのメールテキストなどが宙に浮いて見えます。 一種のオブジェみたいになるときもあって(ガードマンの恋人に家にいき、そこでメールを受けるジョンのテキストがそれ)
すごく、アートです。画面での遊び心がはんぱない!すばらしい!
んで、このDVDにはパイロット版(作品をBBCに見せる段階で作った?)も収録されてます。
本編同様、全3話ですが、これは90分はない。45分くらいかなっていう・・
本編のスタイリッシュで最高に確立された完成度の高い作品をみてるとこのパイロット版がチープに見えますが、普通のTVドラマとしてみれば質は高いです。
ただ、本編の硬質さよりずっとアットホームと言うかそんな感じです
以下はパイロット版シャーロックよりのスクショ
本編前なのでなんか髪が短くて若く見えるS君

(ジョンのセラピーシーンもこんなにアットホーム)

ちなみに旧友との再会シーンは街中→そのあと一緒に食事(ワインまでのんでた) と本編でのベンチで安いコーヒーとは真逆の展開です。
個人的には本編のが寂寥ただよう感じのがやっぱりいいなあっていう。ジョンがまだ脚のことを引きずってる場面ですしね・・
(ふたりの出会いのシーン パソコンがある講義室・・)

これもいいけど・・なんかやっぱり本編のがいいなあ・・これ振りかえらないとS君がJ君見えないのが・・
本編はちらちら視あってたので・・あれがよかったので
(S君が初対面のJ君に、お兄さんのことを言うシーン)

やっぱりなんか若い・・(髪の所為か
(んで、一番ブホッってなったのが二人の部屋)

ここどこのホテルだ(もしくはコテージ)
なんでこんなファンシーでムーディーなの??ていうか、すげえピンクピンクしてるんだけどwww
「いい感じの部屋だね」byジョン じゃあないだろww男二人でこれはないわ・・
あのイギリス建築っぽい本編のがいいなあ・・妙に部屋の中が暗かったり、シャーロックが立てばそこの壁紙とも相まって一枚絵のように美しく見えたあのシーン・・
でもパイロットも面白いです!
すごいボリューム!
本編との違いを見るのもいいわねってことで、これも見て行きます、がS2が気になる・・すごいいいところで終わったので特に・・
インタビューなどの特典も入ってたのでそれも見ましたが、その感想などはまたあとでこの記事に追記します
(つづく)
とりあえず動画重すぎwwwクソ重いww ごめんなさい、そして今回もクソ重いですw
sherlockはS1は視終わりました、3話目がこれでもかと言うくらいに90分の中にたくさんの謎ときシーン、見どころありありシーンを詰め込んでくれて面白さ抜群でした。ホームズの魅力をこれでもかというほどに入れてくれましたね。現代らしい、愛フォンで敵からの指示が出たり、パソコンでその回答を伝えたりなどしてます。
そしてこのパソコンで回答を伝えるシャーロックですが、恐ろしいほどに文字がうつのがはやいです。会話とおなじスピードでうちこんでるうえに、バックスペースも使ってないのなにこれすごい。
これはベネディクト本人が打ってるってことはないのでしょうが(そうだったら本当にすごい)、視惚れました・・キ―ボードの上を滑る器用に動く長い指も見所です。
それ以外にも、シャーロックとジョンのbromanceもりだくさん(通常運行)、ゲイねたありあり(通常運行)、です。
bromanceというのはやっぱりラストシーンにぎゅっとありましたが、個人的に一番感じたのは運動靴を前に謎ときをするジョンをすごい至近距離で真剣な目で見つめるシャーロックでしょうか・・どんだけ間近で見たいんだっていう
その前にモリーとのシーンもあるのですが、そのときのそっけなさはどうしたっていう・・
あとはプラネタリウムシーンでのアクションとか(くんずほぐれつ)、記者になり済まし有名人の兄ちゃん家(豪邸に)にお邪魔した時のふたりのお前らどこで予行してたんだよくらいのあうんの呼吸を見せるところ
「いそがないとシャーロック、締め切りまにまにあわないよ!><」
「ああ、そうだった。では、しつれい」(にこっ)
これには爆笑w
ていうか、その記者にふんした時の事件は犯人がハウスキーパーの青年だったんですが、あのひとランスロットの中の人でしょうか・・?ちらっと見た感じすごく似てるような気が・・
ゲイねたは、モリ―ちゃんが「このひと、付きあってるの」っていって明らかにシャーロックに嫉妬されたい?みたいな感じで連れてきた男性に
「君はゲイ?」
ってきくシャーロックのシーンです。(その後、場がシーンとなる
本当に、この人は、自分脳内をダダ漏れさすのはやめた方がいいw
「いや失礼」とかいちおう言うのはいうのですが(心がこもってない)んで、そのあともシャーロックにゲイ認定されたモリ―ちゃんのボーイフレンド?はモリ―ちゃんとのラブラブを見せるよりもシャーロックに「会えてうれしいです」とかアピールしすぎでこれまた爆笑、
最後までシャーロックに振り向いてもらえない彼はしょぼしょぼと出て行くのですがそのあとモリ―ちゃんが
「なんで、ゲイとか言うのよ!!」とか珍しいシャーロックに怒りを見せます
んで、シャーロックは彼の「眉毛」「服装(タンクトップ・・)」とかでいかにゲイか、をたんたんと述べます、いつものように推理内容を弾丸トークです。
どうやらモリ―ちゃん3ポンド太ったようですね、それもシャーロックに言われてました。幸せ太りよ、みたいに強がってましたが、シャーロックとの恋が実らずに泣きくれて過食しちゃったんじゃないかなあ・・って思う(それをずっとそなりで見てるジョンが
そのモリ―ちゃんとのシーンの後の
「君は優しくないな」というジョンに
「僕は優しいだろ、ゲイだって見抜いてやった」のシャーロックの会話もちぐはぐでいいですな。
ちぐはぐといえば、この3話目では人質が取られるシーンで、ずっと人質の身を気にしてるジョンに、それよりも謎ときに夢中になってるシャーロックってのも対照的でしたね。
あとは良い推理と解決ができたときのシャーロックの
「エレガント・・」
の一言がすきです。
ブリリアント!はよく言ったのですが、エレガントキタコレっていう。エレガントとかなかなか言わねえよ、っていう
ちなみにジョンは「ファンタスティック!」っていいます(シャーロックを褒める時によく・・
この二人の表現の違いもおもろいですね。
基本スマート、クレバーなシャーロックに、ロマンチックで乙女思考なジョンってことでいいんですね(なんだと・・
あとはあいかわらずの、音楽の使い方がブリリアント!(
バロック調なんでしょうか・・
個人的にシャーロックの心に火が付いた時にたかなりだすBGMがたまらなくすきです。これテンションあがるわ
駐車場よりでていくときに、遠ざかるふたりの灯りがどんどん消えて行くシーンがあるのですがそこが映像も音楽もすばらしかった。ああいう見せ方が本当にすばらしい。
あとはそんな風に二人が細道を歩くシーン、ビルの隙間から見える星を見あげて「美しいな」というシャーロック
どうしちゃったのって感じですが(なかなかこんなことを言わない気がしますので、)、それにつられて「ん?」といって顔を上げるジョンもいいですね
そのあとのプラネタリウムのシーンに繋がるような素敵なシーンです
以下は、スクショ写真いくつか
3話目のラストシーン(←こっちにいるのがモリアーティです)
モリアーティ、まあシャーロックの宿命の相手でしょう。
どんな渋いおっさんかと思ったら思った以上に若い青年で吃驚した・・なかなかに味のある演技をするのですが・・
シャーロックにはかないません・・ていうか、なんかキャラが被ってるぞ
もっと大人の(いや十分大人だが)、こうホプキンスまではいかないにしろ・・こう・・おじいさんが良かったような気がしますが、まあこれはこれでいいか・・・(まだ慣れない
展覧会にて謎を解くシーン、とりあえずこの文字数の多さと言うか、どこを見ればいいんだというののいい例
まんかなにぷよぷよ浮いてる字はシャーロックが見てる愛フォン内容です。
こうやってこのドラマは携帯でのメールテキストなどが宙に浮いて見えます。 一種のオブジェみたいになるときもあって(ガードマンの恋人に家にいき、そこでメールを受けるジョンのテキストがそれ)
すごく、アートです。画面での遊び心がはんぱない!すばらしい!
んで、このDVDにはパイロット版(作品をBBCに見せる段階で作った?)も収録されてます。
本編同様、全3話ですが、これは90分はない。45分くらいかなっていう・・
本編のスタイリッシュで最高に確立された完成度の高い作品をみてるとこのパイロット版がチープに見えますが、普通のTVドラマとしてみれば質は高いです。
ただ、本編の硬質さよりずっとアットホームと言うかそんな感じです
以下はパイロット版シャーロックよりのスクショ
本編前なのでなんか髪が短くて若く見えるS君
(ジョンのセラピーシーンもこんなにアットホーム)
ちなみに旧友との再会シーンは街中→そのあと一緒に食事(ワインまでのんでた) と本編でのベンチで安いコーヒーとは真逆の展開です。
個人的には本編のが寂寥ただよう感じのがやっぱりいいなあっていう。ジョンがまだ脚のことを引きずってる場面ですしね・・
(ふたりの出会いのシーン パソコンがある講義室・・)
これもいいけど・・なんかやっぱり本編のがいいなあ・・これ振りかえらないとS君がJ君見えないのが・・
本編はちらちら視あってたので・・あれがよかったので
(S君が初対面のJ君に、お兄さんのことを言うシーン)
やっぱりなんか若い・・(髪の所為か
(んで、一番ブホッってなったのが二人の部屋)
ここどこのホテルだ(もしくはコテージ)
なんでこんなファンシーでムーディーなの??ていうか、すげえピンクピンクしてるんだけどwww
「いい感じの部屋だね」byジョン じゃあないだろww男二人でこれはないわ・・
あのイギリス建築っぽい本編のがいいなあ・・妙に部屋の中が暗かったり、シャーロックが立てばそこの壁紙とも相まって一枚絵のように美しく見えたあのシーン・・
でもパイロットも面白いです!
すごいボリューム!
本編との違いを見るのもいいわねってことで、これも見て行きます、がS2が気になる・・すごいいいところで終わったので特に・・
インタビューなどの特典も入ってたのでそれも見ましたが、その感想などはまたあとでこの記事に追記します
(つづく)
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